
神田神保町が発祥の餃子屋さん、天鴻餃子房でギョーザをいただく。神保町にしかお店が無かった頃からの愛用だけど、注文するのはいつもこの黒豚餃子。
一口食べただけで肉汁があふれ出すというジューシーさ。ボリュームもあって、おつまみとしてもおかずとしても満足できる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
飯田橋西口の「餃子専門店 天鴻餃子房(てんこうぎょうざぼう)」にて。
since July 19th, 2001

神田神保町が発祥の餃子屋さん、天鴻餃子房でギョーザをいただく。神保町にしかお店が無かった頃からの愛用だけど、注文するのはいつもこの黒豚餃子。
一口食べただけで肉汁があふれ出すというジューシーさ。ボリュームもあって、おつまみとしてもおかずとしても満足できる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
飯田橋西口の「餃子専門店 天鴻餃子房(てんこうぎょうざぼう)」にて。
自分の創ったものが一番自分に教えてくれる。
それはどんなものでもあっても、一度自分の外に出たものに人は教えられる。
だから、こなしているだけでは成長しない。創ることは成長することだ。
<ある写真家との対話の中で>
2008 1/31
はしり書き

「Kai-Wai散策」で知られる写真家のMasaさんの京島~山谷撮影に同行させてもらうことになる。もともとMasaさんとは地域に対する感性が近いこともあり、これまでもシンポジウムに協力してもらったり、大阪のおススメスポットを紹介したりと何かと交流させてもらっていた。
今回は久々の上京ということもあり、お互いの情報交換もかねて会うことに。どうせ会うならそれぞれのコンテンツに絡めてやりましょうということで、街歩き撮影に同行しながらお話する。
この肉のムラヤマは、曳舟駅から降りて京島方面に向かう途中で発見したお肉屋さん。小腹が空いていたので立ち寄ってみると70年以上の歴史のあるお店とか。名物というお肉屋さんコロッケをいただいてみると、さっく&ほくほくでまさに正統派のお肉屋さんのコロッケらしい味わいがした。店長の邨山さんも気さくに街のことを語ってくれて、勉強になった。
(試食させてもらったローストビーフも絶品だった)
また、この街歩きの中で「自分の創ったものから一番よく教えられる」ということも確認。実り多き街歩きだった(^_^)v
まろまろと今日ももぐもぐ。
曳舟の「肉のムラヤマ(にくのむらやま)」にて。

コンテンツ創造科学の本郷三丁目スペース(本三スペース)の隣にあるもんじゃ焼き屋さんにいつもの面々(映画チーム、アニメチーム、Webチーム)と入る。
写真はベビースターもんじゃ焼きにカレーをトッピングしたもの。お店の人が土手をつくった中に生地を流し込んですばやくかきまぜているショット。食べてみるとベビースターラーメンの食感とカレーのスパイシーさがあいまって実にジャンクな味がした。ワイワイ言いながら食べられるので複数でいくときはいいですな。
ちなみにワンドリンク注文しなければいけないというムーディなお店でもある。
まろまろと今日ももぐもぐ。
本郷三丁目(東京都文京区本郷4-2-5)の「お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き てっぱん堂(てっぱんどう)」にて。

本郷郵便局隣にあった韓国料理屋さん「味家」の跡地が、中華料理屋さん「美味しい屋」になっていた。しかもランチは美味しいとコンテンツ創造科学で評判だったので夜の集まりでおじゃまする。
写真は豚ガツの干鍋。干鍋とは汁気の無い鍋のことで、スープがないので炒め物の側面が強いお鍋。写真の通りに唐辛子がたっぷりと入っていて、炒め鍋からはトウガラシの香りがただよっている。食べてみるとガツやにんにくの芽などの具材のすべてにトウガラシの風味がまわっていて、とても辛い!唐辛子の風味でヒーヒー言いながら食べる冬の健康食。
まろまろと今日ももぐもぐ。
本郷、本郷郵便局隣(東京都文京区本郷5-30-18)の「福林園 美味しい屋(ふくりんえん・おいしいや)」にて。

老舗の洋菓子屋さん、ロイスダールでエクレール・ショコラをいただく。いわゆるエクレアだけど、こちらのエクレアは中にあるクリームもかなり濃厚なチョコレートの味がする。さらにリキュールもピリっと効いているので甘さよりも深さを感じる大人な味。
まろまろと今日ももぐもぐ。
銀座、三越銀座地下の「ロイスダール(Lois Dael)」にて購入。