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	<title>まろまろ記</title>
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		<title>サントリー白州蒸留所の「ハイボール体感講座」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/21/suntory_hakushu_distillery_lecture.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/21/suntory_hakushu_distillery_lecture.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 02:46:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>

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		<description><![CDATA[サントリー白州蒸留所のハイボール体感講座を受講する。 山梨県と長野県の境、南アルプスの麓にあるサントリー白州蒸留所は、ウイスキーの白州や南アルプス天然水などを生産するサントリーの基幹工場。 そのサントリー白州蒸留所で製造された白州10年と白州12年を使ったハイボール講座は、まさにアウトレットな講座と言える。 写真は講座の中でつくった白州12年のハイボール。 飲んでみると、すっきりとした飲み心地が感じられる。 お酒はほとんど飲まない僕だけど、お酒の席ではハイボールを選択することが多い。 サントリー・ウイスキーの中では、角や山崎よりもさっぱりとしているので、この白州を使ったハイボールがお気に入り。 このさっぱり感は、白州の仕込水(マザーウォーター)が軟水であること、直火で蒸留していることなどが理由と今回の講座で学ぶ。 サントリー山崎蒸留所でのシングルモルト講座を受講した時も感じたけれど、製造の場で製造されたものをいただくからこその説得力があると感じた。 ちなみに、2009年にハイボールがブームとなった原因はいくつかあるけれど、サントリーによる宣伝が上手だったこともその一因。 もともと日本の広告史ではサントリーは必ず出てくるほどの宣伝上手で、最近ではニューメディアとしてblogやTwitterを活用していることでも知られている。 とはいえ、サントリー山崎蒸留所を訪問した時と同じく今回も自腹で参加しているので、良いことも悪いことも書かせていただきます☆ まろまろと今日ももぐもぐ。 山梨県・小淵沢の「サントリー白州蒸留所」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100821_114659.jpg" /><br />
サントリー白州蒸留所のハイボール体感講座を受講する。</p>
<p>山梨県と長野県の境、南アルプスの麓にあるサントリー白州蒸留所は、ウイスキーの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1S7Y/maromarodokus-22/ref=nosim">白州</a>や<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000TIMBQ4/maromarodokus-22/ref=nosim">南アルプス天然水</a>などを生産するサントリーの基幹工場。<br />
そのサントリー白州蒸留所で製造された<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1S7Y/maromarodokus-22/ref=nosim">白州10年</a>と<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1WJI/maromarodokus-22/ref=nosim">白州12年</a>を使ったハイボール講座は、まさにアウトレットな講座と言える。</p>
<p>写真は講座の中でつくった<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1WJI/maromarodokus-22/ref=nosim">白州12年</a>のハイボール。<br />
飲んでみると、すっきりとした飲み心地が感じられる。</p>
<p>お酒はほとんど飲まない僕だけど、お酒の席ではハイボールを選択することが多い。<br />
サントリー・ウイスキーの中では、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1RCK/maromarodokus-22/ref=nosim">角</a>や<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003V27L60/maromarodokus-22/ref=nosim">山崎</a>よりもさっぱりとしているので、この<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1S7Y/maromarodokus-22/ref=nosim">白州</a>を使ったハイボールがお気に入り。<br />
このさっぱり感は、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZ1S7Y/maromarodokus-22/ref=nosim">白州</a>の仕込水(マザーウォーター)が軟水であること、直火で蒸留していることなどが理由と今回の講座で学ぶ。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2010/03/21/suntory_yamazaki_distillery.php">サントリー山崎蒸留所でのシングルモルト講座</a>を受講した時も感じたけれど、製造の場で製造されたものをいただくからこその説得力があると感じた。</p>
<p>ちなみに、2009年にハイボールがブームとなった原因はいくつかあるけれど、サントリーによる宣伝が上手だったこともその一因。<br />
もともと<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000265113/maromarodokus-22/ref=nosim">日本の広告史</a>ではサントリーは必ず出てくるほどの宣伝上手で、最近ではニューメディアとして<a href="http://maromaro.com/">blog</a>や<a href="http://twitter.com/maromian">Twitter</a>を活用していることでも知られている。<br />
とはいえ、<a href="http://maromaro.com/archive/2010/03/21/suntory_yamazaki_distillery.php">サントリー山崎蒸留所</a>を訪問した時と同じく今回も自腹で参加しているので、良いことも悪いことも書かせていただきます☆<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>山梨県・小淵沢の「サントリー白州蒸留所」にて。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サームロットの「ウンセンパッカイ」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/20/saamrot.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/20/saamrot.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 12:34:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック料理]]></category>

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		<description><![CDATA[新宿の歌舞伎町にあるサームロットで、ウンセンパッカイをいただく。 ウンセンパッカイとは、春雨を使った焼きそばのこと。 食べてみると、これが美味しい。 春雨は極細麺なので具材とよく絡まる上に、コシがある。 味つけもエスニックによくある辛すぎたり濃すぎたりはせず、でも、しっかりとした味があるという絶妙なものになっている。 これまで食べたことのある春雨を使ったエスニック料理の中でも、指折りの美味しさを感じた一皿。 ちなみに、タイ語で三つの味を意味するサームロット(saamrot)を店名にしているように、こちらのお店は甘さ、辛さ、酸さ、というタイ料理の三つの基本の味を大切にしている。 お店の周辺と入口は『不夜城』に出てきそうな雰囲気があるけれど、タイ国の商務省認定の「タイセレクト」を受けているのも理解できる歌舞伎町の名店。 まろまろと今日ももぐもぐ。 新宿・歌舞伎町の「サームロット」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100820_213412.jpg" /><br />
新宿の歌舞伎町にあるサームロットで、ウンセンパッカイをいただく。</p>
<p>ウンセンパッカイとは、春雨を使った焼きそばのこと。<br />
食べてみると、これが美味しい。<br />
春雨は極細麺なので具材とよく絡まる上に、コシがある。<br />
味つけもエスニックによくある辛すぎたり濃すぎたりはせず、でも、しっかりとした味があるという絶妙なものになっている。<br />
これまで食べたことのある春雨を使ったエスニック料理の中でも、指折りの美味しさを感じた一皿。</p>
<p>ちなみに、タイ語で三つの味を意味するサームロット(saamrot)を店名にしているように、こちらのお店は甘さ、辛さ、酸さ、というタイ料理の三つの基本の味を大切にしている。<br />
お店の周辺と入口は<a href="http://maromaro.com/archive/1998/09/22/1998_16.php">『不夜城』</a>に出てきそうな雰囲気があるけれど、タイ国の商務省認定の「タイセレクト」を受けているのも理解できる歌舞伎町の名店。<br />
 <a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>新宿・歌舞伎町の「サームロット」にて。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>MEERA(ミラ)の「ブナゴーシュト」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/17/meera.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/17/meera.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 11:29:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック料理]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[インド料理店のMEERAで、ブナゴーシュトをいただく。 ブナゴーシュト(Bhuna Goshat)とは、トマトと玉ネギを使ったマトン・カレーのことで、ベンガル地方の名物。 ご一緒したフフレの人がこちらのお店の中で一番辛いカレーをと注文したものだけに、ハッキリとした辛さがある。 確かに辛いけれど、辛さだけでなく、玉ネギの甘さやマトンのコクなども感じられる複雑な味になっている。 この複雑な味わいが絶妙で、辛いものがそれほど得意ではないピュアピュアさんの僕でも、美味しく食べることができた。 数あるエスニック・カレーの中でも、１，２を争う辛さと美味しさのバランスが取れものとして気に入った一品。 まろまろと今日ももぐもぐ。 大阪・梅田(キタ)、大阪駅前第1ビルの「Indian Restaurant MEERA(インディアン・レストラン ミラ)」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100817_202955.jpg" /><br />
インド料理店のMEERAで、ブナゴーシュトをいただく。</p>
<p>ブナゴーシュト(Bhuna Goshat)とは、トマトと玉ネギを使ったマトン・カレーのことで、ベンガル地方の名物。<br />
ご一緒した<a href="http://maromaro.com/archive/2008/10/31/ffrie.php">フフレ</a>の人がこちらのお店の中で一番辛いカレーをと注文したものだけに、ハッキリとした辛さがある。<br />
確かに辛いけれど、辛さだけでなく、玉ネギの甘さやマトンのコクなども感じられる複雑な味になっている。<br />
この複雑な味わいが絶妙で、辛いものがそれほど得意ではない<a href="http://maromaro.com/archive/2003/09/08/post_144.php">ピュアピュアさん</a>の僕でも、美味しく食べることができた。</p>
<p>数あるエスニック・カレーの中でも、１，２を争う辛さと美味しさのバランスが取れものとして気に入った一品。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>大阪・梅田(キタ)、大阪駅前第1ビルの「Indian Restaurant MEERA(インディアン・レストラン ミラ)」にて。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ビアードパパの「シュークリーム」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/beard_papa.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/beard_papa.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 08:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[ビアードパパのシュークリームをいただく。 このビアードパパは、L’ATELIER COULEUS 36なども展開する麦の穂グループのシュークリーム専門店。 よくある折り込み型ではなく、練り込み型の生地を使っているところが最大の特徴。 食べてみると、パイ生地なのにポロポロ落ちたりはせずに、もっちりとした食感がある。 この練り込み型の生地はバニラビーンズを利かせた濃厚なクリームとの相性も良く、一体感のある味わいとなっている。 ちなみに、このビアードパパのシュークリームは「よく見かけるけど食べたことがない・・・」と何げなく話したことを覚えていただいた方からいただいたもの。 こうした気づかいができる方って素敵ですね。感謝です☆ まろまろと今日ももぐもぐ。 大阪・京橋の「ビアード・パパ」にて購入とのこと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100816_172455.jpg" /><br />
ビアードパパのシュークリームをいただく。</p>
<p>このビアードパパは、<a href="http://maromaro.com/archive/2007/10/03/lateliercouleus36.php">L’ATELIER COULEUS 36</a>なども展開する麦の穂グループのシュークリーム専門店。<br />
よくある折り込み型ではなく、練り込み型の生地を使っているところが最大の特徴。<br />
食べてみると、パイ生地なのにポロポロ落ちたりはせずに、もっちりとした食感がある。<br />
この練り込み型の生地はバニラビーンズを利かせた濃厚なクリームとの相性も良く、一体感のある味わいとなっている。</p>
<p>ちなみに、このビアードパパのシュークリームは「よく見かけるけど食べたことがない・・・」と何げなく話したことを覚えていただいた方からいただいたもの。<br />
こうした気づかいができる方って素敵ですね。感謝です☆<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>大阪・京橋の「ビアード・パパ」にて購入とのこと。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ホテルグランヴィア大阪の「ビーフカレー」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/granvia_osaka_curry.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/granvia_osaka_curry.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 04:32:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[ホテルグランヴィア大阪のビーフカレーをいただく。 ホテルのカレーを食べれば、そのホテルの味が分かる。 ・・・ということをよく耳にするけれど、こちらのカレーはかなり香ばしい。 特に甘味が少ないこともあって、「焦げがあるのかな？」と思うほど香ばしさが印象的な味になっている。 ごろりとしたビーフは美味しく感じられた一皿。 まろまろと今日ももぐもぐ。 大阪・梅田(キタ)の「ホテル・グランヴィア 大阪」、カフェ＆レストラン・リップルにて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100816_133233.jpg" /><br />
ホテルグランヴィア大阪のビーフカレーをいただく。</p>
<p>ホテルのカレーを食べれば、そのホテルの味が分かる。<br />
・・・ということをよく耳にするけれど、こちらのカレーはかなり香ばしい。<br />
特に甘味が少ないこともあって、「焦げがあるのかな？」と思うほど香ばしさが印象的な味になっている。<br />
ごろりとしたビーフは美味しく感じられた一皿。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>大阪・梅田(キタ)の「ホテル・グランヴィア 大阪」、カフェ＆レストラン・リップルにて。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>PALET D&#8217;OR(パレドオール)の「ショコラ・スペシャリテの3種盛り」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/palet_dor.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/16/palet_dor.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 02:27:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[ショコラティエのPALET D&#8217;ORで、ショコラ・スペシャリテの3種盛りをいただく。 左から・・・ 東京マールショコラ→皇居周辺で採れたハチミツとキンカンのピューレを使ったチョコレート。 ポム→リンゴのピューレとハチミツを使ったチョコレート。 パレ・ド・オール→金の円盤を意味する店名にもなったチョコレート。 ・・・の3種類を選択。 三つの中では、東京マールショコラが美味しく感じられた。 フランスのリヨンで活躍したモーリス・ベルナションさんの流れを受けるお店だけど、日本の風土に合わせたショコラも取り組む意欲的なショコラティエ。 まろまろと今日ももぐもぐ。 大阪・梅田(キタ)、ハービス・プラザ・エントの「CHOCOLATIER PALET D&#8217;OR(ショコラティエ・パレ・ド・オール)」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100816_112709.jpg" /><br />
ショコラティエのPALET D&#8217;ORで、ショコラ・スペシャリテの3種盛りをいただく。</p>
<p>左から・・・<br />
東京マールショコラ→皇居周辺で採れたハチミツとキンカンのピューレを使ったチョコレート。<br />
ポム→リンゴのピューレとハチミツを使ったチョコレート。<br />
パレ・ド・オール→金の円盤を意味する店名にもなったチョコレート。<br />
・・・の3種類を選択。</p>
<p>三つの中では、東京マールショコラが美味しく感じられた。<br />
フランスのリヨンで活躍したモーリス・ベルナションさんの流れを受けるお店だけど、日本の風土に合わせたショコラも取り組む意欲的なショコラティエ。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>大阪・梅田(キタ)、ハービス・プラザ・エントの「CHOCOLATIER PALET D&#8217;OR(ショコラティエ・パレ・ド・オール)」にて。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アリラン食堂の「アリラン・チヂミ」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/15/ariran_shokudo.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/15/ariran_shokudo.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 03:39:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック料理]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[鶴橋にあるアリラン食堂で、アリラン・チヂミをいただく。 鶴橋と言えば日本を代表するコリアン・タウンとして知られているけど、このアリラン食堂は観光地化された鶴橋駅前とは違って、観光客がおとずれないような商店街の奥にあるお店。 アリラン・チヂミをいただいてみると、これが美味しい。 ジャガイモを上手に使っているのでハッシュド・ポテトのようなカリカリとした食感がある上に、海鮮を中心とした具沢山なので、大きなサイズでも最後まで飽きずに食べることができる。 店名を付けられているのも納得できる一枚。 また、こ定食にはキムチや前菜などの小皿を何枚も出していただけるのも名物の一つ。 観光地化が進む鶴橋の中にあって、昔ながらのコリアン・タウンの雰囲気を残す名店。 まろまろと今日ももぐもぐ。 大阪・鶴橋の「韓国家庭料理 アリラン食堂」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100815_123948.jpg" /><br />
鶴橋にあるアリラン食堂で、アリラン・チヂミをいただく。</p>
<p>鶴橋と言えば日本を代表するコリアン・タウンとして知られているけど、このアリラン食堂は観光地化された鶴橋駅前とは違って、観光客がおとずれないような商店街の奥にあるお店。</p>
<p>アリラン・チヂミをいただいてみると、これが美味しい。<br />
ジャガイモを上手に使っているのでハッシュド・ポテトのようなカリカリとした食感がある上に、海鮮を中心とした具沢山なので、大きなサイズでも最後まで飽きずに食べることができる。<br />
店名を付けられているのも納得できる一枚。<br />
また、こ定食にはキムチや前菜などの小皿を何枚も出していただけるのも名物の一つ。</p>
<p>観光地化が進む鶴橋の中にあって、昔ながらのコリアン・タウンの雰囲気を残す名店。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>大阪・鶴橋の「韓国家庭料理 アリラン食堂」にて。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>倉敷名物；橘香堂の「むらすずめ」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/13/murasuzume.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/13/murasuzume.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 02:26:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[倉敷のお土産として、橘香堂のむらすずめをいただく。 むらすずめ(むらすゞめ)とは、クレープのような外皮でつぶ餡を包んだお菓子のこと。 かつては天領だった倉敷でおこなわれた盆踊りが、雀のようだったことから名づけられたとされる倉敷名物。 食べてみると、軽い食感のクレープ生地とあんことの相性が良く、口溶けがいい。 いただいた人によれば独特な見た目に好き嫌いが分かれるとのことだけど、普通に美味しいと思えた一品。 まろまろと今日ももぐもぐ。 岡山県倉敷市の「橘香堂」にて購入とのこと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100813_112639_ed.jpg" /><br />
倉敷のお土産として、橘香堂のむらすずめをいただく。</p>
<p>むらすずめ(むらすゞめ)とは、クレープのような外皮でつぶ餡を包んだお菓子のこと。<br />
かつては天領だった倉敷でおこなわれた盆踊りが、雀のようだったことから名づけられたとされる倉敷名物。<br />
食べてみると、軽い食感のクレープ生地とあんことの相性が良く、口溶けがいい。</p>
<p>いただいた人によれば独特な見た目に好き嫌いが分かれるとのことだけど、普通に美味しいと思えた一品。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>岡山県倉敷市の「橘香堂」にて購入とのこと。</p>
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		<title>ホルモン屋 ぎんちょうの「ハチノス・ポン酢」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/11/gincho.php</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 13:52:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[おつまみ]]></category>
		<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[西宮にある、ホルモン屋・ぎんちょうでハチノス・ポン酢をいただく。 ハチノスを使ったおつまみと言えば、トマトソースで煮込んだトリッパが有名だけど、こちらはポン酢仕立て。 玉ネギや青ネギ、一味唐辛子も使われているのでとても食べやすい。 ハチノスの食感をさっぱりと味わうことができる一品。 まろまろと今日ももぐもぐ。 兵庫県西宮市、阪神西宮の「ホルモン屋 ぎんちょう」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100811_225236.jpg" /><br />
西宮にある、ホルモン屋・ぎんちょうでハチノス・ポン酢をいただく。</p>
<p>ハチノスを使った<a href="http://maromaro.com/archive/category/gohan/otsumami">おつまみ</a>と言えば、トマトソースで煮込んだトリッパが有名だけど、こちらはポン酢仕立て。<br />
玉ネギや青ネギ、一味唐辛子も使われているのでとても食べやすい。<br />
ハチノスの食感をさっぱりと味わうことができる一品。</p>
<p><a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>兵庫県西宮市、阪神西宮の「ホルモン屋 ぎんちょう」にて。</p>
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		<title>焼肉工房 CSの「ともばら一枚肉」</title>
		<link>http://maromaro.com/archive/2010/08/11/customer_satisfaction.php</link>
		<comments>http://maromaro.com/archive/2010/08/11/customer_satisfaction.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 09:59:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maromaro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん日記]]></category>
		<category><![CDATA[焼肉]]></category>
		<category><![CDATA[関西ごはん]]></category>

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		<description><![CDATA[焼肉工房CSで、ともばらをいただく。 ともばらとは、リブロースとサーロインに近い牛のお腹の部位。 こちらのともばらは、お皿に乗りきらないほどの一枚肉で提供されるのが特徴的。 焼いた後にハサミで切って食べてみると、サシ(霜降り)の美味しさを感じられる。 見た目の迫力の通り、肉の味わいを感じられる一品。 ちなみに、こちらのお店の店名である「CS」は、「カスタマー・サティスファクション」の頭文字とのこと。 確かにお客さんの満足を目指していることが伝わるお店。 まろまろと今日ももぐもぐ。 兵庫県西宮市、阪神西宮の「神戸びーふ 焼肉工房 CS(カスタマー・サティスファクション)」にて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://maromaro.com/image/gohan/100811_185915.jpg" /><br />
焼肉工房CSで、ともばらをいただく。</p>
<p>ともばらとは、リブロースとサーロインに近い牛のお腹の部位。<br />
こちらのともばらは、お皿に乗りきらないほどの一枚肉で提供されるのが特徴的。<br />
焼いた後にハサミで切って食べてみると、サシ(霜降り)の美味しさを感じられる。<br />
見た目の迫力の通り、肉の味わいを感じられる一品。</p>
<p>ちなみに、こちらのお店の店名である「CS」は、「カスタマー・サティスファクション」の頭文字とのこと。<br />
確かにお客さんの満足を目指していることが伝わるお店。<br />
<a href="http://maromaro.com/archive/2001/08/19/post_41.php">まろまろ</a>と今日ももぐもぐ。</p>
<p>兵庫県西宮市、阪神西宮の「神戸びーふ 焼肉工房 CS(カスタマー・サティスファクション)」にて。</p>
]]></content:encoded>
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