COCARDE(コカルド)の「エレーヌ」(シュークリーム)


老舗のケーキ店、COCARDEのエレーヌをいただく。

このエレーヌは、シュークリームのこと。
普通のシュークリームと違うのは、中のクリームにかなりしっかりとした洋酒の風味がきいている点。
注文があってからクリームをつめるパリパリのシューと、洋酒がきいたクリームがあいまって普通のシュークリームとはまた違った一品になっているスイーツ。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・京橋、京阪モールの「コカルド ラ・テラス」にて。

とよの「ウニとイクラ寿司とマグロのセット」


海鮮屋台のとよでウニとイクラ寿司のマグロのセットをいただく。

かっぱ巻きの上にウニとイクラをあふれるほど盛られた寿司と、マグロの赤身が一皿につまっている。これで1人前!
食べてみると、特にウニの臭みの無さが気に入った。

このとよは吹きっぱらしのお店と豪快な盛り付けが有名なお店。
当然ながら立ち飲み&立ち食い、さらにドリンクはセルフサービスのお店。
・・・でもなぜか注文はPOS(point of sale system)が導入されている(w
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・京橋の「まぐろ屋台 居酒屋 とよ」にて。

corcovado(コルコバード)の「ピッツァ・マルゲリータ」


東通り商店街の端っこ、堂山にあるcorcovadoをおとずれる。

こちらは525円均一のショットバーだけど、落ち着いた雰囲気のお店。
さらにおつまみも気合いが入っている(特命係長プレイで知り合ったフフレ談)とのことで、ピッツァ・マルゲリータを注文。
実は生地から手作りしている気合いの入り方。
食べてみると、小麦粉らしさを感じる一枚。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・梅田、阪急東通り商店街(堂山)の「corcovado(コルコバード、コルコバルド)」にて。

追記:残念ながら閉店されたとのこと。

酒の奥田の「うなぎの串かつ」


立ち飲みのお店として評判の、酒の奥田をおとずれる。

こちらのお店は、酒店が店先でお酒とおつまみを提供する角打ちスタイルのお店。
角打ちと言っても、厨房が広くて揚げたての串かつがいただけるのが特徴的。

豊富な串かつメニューの中で注文したのは、うなぎの串かつ。
ウナギを串カツのネタにするのはとてもめずらしいけれど、食べてみるとホロホロした食感と串カツの衣が合う一本。

他にもチューリップと呼ばれる鶏のから揚げやもつ焼きも安くて美味しく、正統派の立ち呑み店と言えるお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・天満の「酒の奥田(さけのおくだ)」にて。

鳥勘の「かんむり」


焼鳥屋さんの鳥勘におとずれる。

この鳥勘は鶏肉店の老舗が店舗の2階で直営している焼鳥屋さん。
鶏肉店が経営しているだけあって、さまざまな鳥の部位をいただくことができる。

このかんむりは、鳥の鶏冠(とさか)のこと。
見た目の通り、コリコリとした軟骨のような食感の一本。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・難波(なんば、ミナミ)、歌舞伎座裏の「鳥勘(とりかん)」にて。

鶏鳥Kitchen ゆうの「つくね」


焼鳥屋さんの鶏鳥Kitchenゆうで、つくねをいただく。

こちらのつくねは巨大なかたまりになっているのが特徴的。
大きいだけに肉汁があまり逃げず、ジューシーなかたまりの一品。

ちなみにこちらのお店はつけ麺の「球児」の姉妹店でもあるとのこと。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・心斎橋の「地鶏創作料理 鶏鳥 Kitchen ゆう」にて。

bene pesce(ベーネペッシェ)の「前菜ええとこ盛り合わせ」


イタリアン・バール、bene pesceで前菜ええとこ盛り合わせをいただく。

こちらのバールはナポリ海鮮屋台を謳っているだけあって、アンティパストの前菜盛り合わせも海鮮系のものがずらりと並べられている。
特に中心の貝のトマトソース合えが白ワインと合ってお気に入り。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・難波(なんば、ミナミ)の「ナポリ海鮮屋台 bene pesce(ベーネ・ペッシェ)」本店にて。

得一の「まぐろかま塩焼き」


特命係長プレイで知り合ったフフレに連れられて、立ち飲みの得一をおとずれる。

この得一はボリュームと値段が大阪で一番ともっぱらの評判。
名物のまぐろかま塩焼きは、2人では食べ切れないほどの大きさのマグロ(鮪)のカマが280円!
さらに梅酒ロックはジョッキになみなみと注がれて270円という安さ。

安さとボリュームを求めるなら最高の立ち飲みですな。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・扇町(天満)の「立ち呑み 得一(とくいち)」にて。

大安の「太刀魚のお造り」


特命係長プレイで知り合ったフフレに連れられて、立ち飲み老舗として知られる、大安をおとずれる。

この大安は海鮮が充実した立ち飲み店。
その日仕入れた新鮮な魚を手軽な値段で出してくれる本格派。

注文したのは、太刀魚のお造り。
テラテラと光る皮に切れ目が入った特徴ある見た目で、味もしっかりとした魚の風味を感じられる。
実は太刀魚を刺身でいただいたのはこれがはじめて。
鮮度がいいからこそできる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・梅田(西天満、兎我野、)の「立ち呑み 大安(だいやす)」にて。

Cielo(チェーロ)の「手打ちパスタのロースハムとグリーンピースのトマトソース」


特命係長プレイで知り合ったフフレに連れられて、イタリアン・レストランのCieloにおとずれる。

ランチでも手打ちパスタを選ぶことができたので、迷わず注文。
今日の手打ちパスタはロースハムとグリーンピースのトマトソース。
フィットチーネ状の手打ちパスタと少しクリーミーなトマトソースがよく合って、丁寧なつくりが伝わる一品。

このCieloはフフレが「気合いの入った店」と一押しするように、辺鄙な場所にあるにも関わらず、しっかりとした料理をいただけるお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・西中島南方(新大阪)の「Trattoria Cielo(トラットリア・チェーロ、チェロ)」にて。