一文寿司の「ちらし寿司」

前々から気になっていたお寿司屋さんにランチで入ってみる。大きなプロジェクトの直前でバタバタしていたところだったのでちらし寿司の酢飯が一時落ち着けた。
春日・後楽園、白山通り沿い(東京都文京区小石川1-16-1)の「一文寿司(いちもんずし)」にて。
おいしい 寿司

らーめん鶴八の「鶴八ラーメン」

最近はオーバーワーク気味でつかれがたまっているように感じたので、ガツンと来るものを食べようと激辛ラーメンで有名な鶴八ラーメンに入ってみる。注文したのは迷わず名物の鶴八ラーメン。想像したものよりもかなーり辛い。刺激的な一品。
本郷三丁目(東京都文京区本郷2-24-9)の「らーめん鶴八(つるはち)」にて。

ナワブの「野菜カレー」、「ゴマナン」、「カシューナッツナン」


左:野菜カレー→大きな芋がごろりとはいったマイルドなカレー。ココナッツが聞いていてタイカレーに近いなめらかさがあった。
中:ゴマナン→胡麻のナン。とても香ばしくてこれだけでも十分においしく食べられる一品。
右:カシューナッツナン→生まれて初めてのカシューナッツ・ナン。ナッツとレーズンがたっぷり折り込まれているのでまるで菓子パンのような一品。

「地域と大学連携のためのシンポジウム」が無事終了したので、次の日には文京区×渡辺よしひろ応援し隊の人たちからの要請で対話の場を開いてもらった。確かに僕はいままで文京区友の会会長という立場を考えて、オフ会ではパブリックな話は控えてきた。
今回はためらわずパブリックな話をする場ということで、自分の考えを話すことができた。わざわざこうした機会をもうけてくれた応援コミュのみなさん、ありがとう(^_^)v
湯島・天神下(東京都文京区湯島3-34-4)の「インド&パキスタン・レストラン NAWABナワブ」にて。

鳥兆の「スモーク・チキン」

「地域と大学連携のための公開シンポジウム~文京区と東京大学との連携を考える~」が開催される。
終わってからプレスの取材があったので、僕は遅れて二次会に参加。シンポジウムは懇親会とセットだったので二次会は少ないだろうと思っていたら、思いのほか大所帯になっていてびっくり。そこで入りきれなかったので別会場となったというこちらにもおじゃまする。
鳥専門店なので、ここは迷わず鳥の薫製ハムをいただく。あっさりした中にも鳥の味わいがあっておつまみとして最適な一品。

春日・後楽園(東京都文京区小石川2-1-1)の「串焼き・釜飯 鳥兆(とりちょう)」春日店にて。

丸八本店の「お月見とろろ」

「地域と大学連携のための公開シンポジウム~文京区と東京大学との連携を考える~」が開催される。文京区友の会&文京赤門会の共同開催ということもあって、懇親会の後の二次会でもわいわい。
二次会会場となったこの丸八本店は昔から春日にある老舗の居酒屋さんで、このシンポジウムの二次会としては最適なスポットだった。注文したお月見とろろもおいしくて、ほっと安心できる一品。
スタッフ&参加されたみなさん、ホントおつかれさまでした(^_^)v
春日・後楽園(東京都文京区小石川1-4-14)の「丸八本店」(まるはちほんてん)にて。

「地域と大学連携のための公開シンポジウム~文京区と東京大学との連携を考える~」開催

僕がコーディネーターとして主体的に関わった「地域と大学連携のための公開シンポジウム~文京区と東京大学との連携を考える~」が、文京シビックセンター最上階のスカイホールで開催される。

地域と大学との間にかけ橋をかける一歩として、こうしたシンポジウムを開催することは去年から取り組んでいたプロジェクトの一つだった。
しかし、ここにいたるまではまさに二転三転の紆余曲折と変遷があった。
それでも、その度ごとにリカバーでき、この時期に開催できたのは、情報機動戦を展開するまろじぇくとXメンバーの協力、文京区友の会の会員の理解、そして参加してくれた人がいたからだ。
(50人定員のところ、61人もの参加者に来てもらえた)

振り返ってみれば再開発に巻き込まれて地域の接点の大切さを感じ、自分なりにできることとして文京区占い文京ごはんをコンテンツ創造し、縁日にも出店した。
その流れで文京区友の会を立ち上げて、mixi文京区コミュニティも引き継ぎ、朝オフなどでご近所さんつきあいの場づくりをおこなってきた。
最近では文京区友の会を基点にして、大学の研究成果を地域に還元するてくてく文京も実現することができた。

今回のシンポジウムでは、こうしたこれまでの活動紹介と、これから取り組んでいく地域貢献プロジェクトについてのプレゼンできたこと、
そしてディスカッションの場がもてたことは、個人的にも良い区切りになった。
場としても、シンポジウム後の懇親会にも想像以上の参加者が来てくれて、情報交換や紹介の機会として盛り上がったのも嬉しいことだった。
シンポジウム、懇親会が終わってからも、二次会でも活気が続いたのは、これまでの活動の区切りであり、次のステップへの盛り上がりとして感慨深いものだった。
躊躇う時期は過ぎたのかもしれない。

2007 4/7
出来事メモ

本日開店の「しおねぎエリンギ」

後楽園のHUBが満席だったので、前から気になっていたリーズナブル系の居酒屋さんに入ってみる。注文したエリンギの塩ネギ炒めは、まさに居酒屋のおつまみという感じである意味で落ち着けた。
春日・後楽園と水道橋の間(東京都文京区本郷1-14-4)の「居酒屋 本日開店(ほんじつかいてん)」にて。