特命係長プレイで知り合ったフフレに連れられて、立ち飲みの得一をおとずれる。
この得一はボリュームと値段が大阪で一番ともっぱらの評判。
名物のまぐろかま塩焼きは、2人では食べ切れないほどの大きさのマグロ(鮪)のカマが280円!
さらに梅酒ロックはジョッキになみなみと注がれて270円という安さ。
安さとボリュームを求めるなら最高の立ち飲みですな。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・扇町(天満)の「立ち呑み 得一(とくいち)」にて。
東通り商店街にある焼き鳥屋さんのこまちをおとずれる。
こちらのお店はTORI BARを看板にしているように、焼き鳥で飲むお店。
このささみ焼きは、おおぶりのささみ肉を串にさして焼いている一本。
わさび醤油が合いますな。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田、東通り商店街の「TORI BAR こまち」にて。
堂山にあるお好み焼きのひろかずやでスジねぎ焼きをいただく。
このひろかずやは、しっかりと煮込んだ牛スジ肉を使っていることで知られているお店。
名物のスジねぎ焼きは、このしっかりとした牛筋肉を使われていてとても美味しい。
おかまさんストリート&飲み屋さんストリートの堂山の夜を彩る一杯。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田、堂山の「お好み焼き・ねぎ焼き・鉄板焼き ひろかずや」にて。
池田市にある五月山の夜景を男二人で観にいく途中で、池田駅近くのひら川をおとずれる。
手打ちのざるうどんだけあって、無難に美味しい一品。
ちなみにこちらは麺料理の割烹店とのことだけど、2階とやりとりする調理エレベーターの音がビー!ビー!とひっきりなしに鳴り響く店内なのはご愛敬(w
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・池田市の「ほんまもん料理・麺料理 ひら川(平川)」にて。
フレンチ・レストランのLa Tortugaでシャラン鴨のコンフィをいただく。
シャラン鴨(“Canard Challandais”)とは、シャラン地方産の鴨のことで、その種目はもちろん、飼育方法や処理方法までも伝統的な方法でおこなわれたものだけが名乗ることができる鴨肉。
そのシャラン産の鴨肉をつかったこのコンフィは、外はパリっとしていてまるで北京ダックのような食感。
身肉の方はやわらかく、手の込んだコンフィ調理らしさを感じる一品。
ちなみにこのLa Tortugaは、関西ごはん読者の集い、mixi関西ごはんコミュニティで行ってみたいという声に応えてオフ会として訪れたお店。
読者いてこその情報発信ですな(^^)v
いつも読んでくれている読者の人に感謝!
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・北浜の「La Tortuga(ラ・トォルトゥーガ、ラ・トルトゥーガ)」にて。
スタンディング・バーのSeven Seasでビアソーセージをいただく。
このお店は輸入ビールを主力にした立ち飲みなので、ソーセージもビールとの相性を考えて仕入れている。添えられたザワークラウトもアクセントになってビールに合う一品。
ちなみにビアソーセージの後ろに写っているのは、こちらの名物のヒューガルデン。
店名にはオーストラリアン・パブと書かれているけれど、ベルギービールが名物なのはご愛敬(w
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田、新梅田食道街の「オーストラリアンパブ Seven Seas(セブン・シーズ)」にて。