ストロベリーコーンズの「本ずわい蟹と海老のアメリケーヌソース仕立てピッツァ」

今回、取り組んでいたことが一段落したので友人宅で打ち上げ。せっかくなので宅配ピザのストロベリーコーンズ(ストコン)を注文する。選んだのは冬らしいピッツァ、「本ずわい蟹と海老のアメリケーヌ・ソース仕立て」。
アメリケーヌ・ソースとはマカロニが入ったグラタン・ソースのことで、かなりのボリューム。さっくりしたクリスピー生地とボリュームあるソースがからまってけっこう気に入ってしまった。
ちなみに参加者はおなかヘリコプターだったということもあり、15分くらいでたいらげた。なんて短時間の打ち上げ(w
まろまろと今日ももぐもぐ。

白山(東京都文京区白山5-31-20、tel:03-5689-0555)の「Strawberry Cones(ストロベリーコーンズ、ストコン)」文京支店にて注文。

石窯パン工房 KAMEYAの「パン・オ・セレアル」

石窯で焼き上げたパンを出すことで知られる、石窯パン工房KAMEYAを見かけたのでパン・オ・セレアルをいただく。パン・オ・セレアルとは、黒ゴマ、小豆、黒豆、大麦、うるちあわをねりこんだフランスパン。
食べてみるとハードなパンの中に練りこまれたシリアルの数々がプチプチとしたアクセントになって最後まで飽きずに食べられた。
まろまろと今日ももぐもぐ。

押上(向島)の「石窯パン工房 KAMEYA(亀屋、カメヤ)」にて購入。

荻窪二郎こと、ラーメン二郎荻窪店の「豚ダブルラーメン・にんにく・野菜増し」


二郎の豚が食べたかったので豚ダブルを、ニンニク・野菜でオーダー。出てきたのが写真。側面を埋める豚(チャーシュー)が見事にならんでいる。食べてみるとこちらの豚は比較的薄切りだった。個人的には野猿二郎のようなぶつ切りの豚が好みだったりする。
まろまろと今日ももぐもぐ。

荻窪の荻窪二郎こと、「ラーメン二郎」荻窪店にて。

りゅうほうの「りゅうほうめん」(ラーメン)


神楽坂に住む友人から、神楽坂を代表する中華料理のお店、りゅうほうに連れて行かれる。こちらのお店はなんの変哲もない中華料理屋さんだけど、お客さんがひっきりなしに入ってきてとても活気がある。
名物というりゅうほうめん(りゅうほう麺)を注文してみると、実に具だくさんなラーメンが出てきた。たっぷりの野菜と細麺がとんこつベースのスープとあいまって、タンメンとも中華そばともまた違う独特の味わい。ボリュームもあってこれだけで満足できる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。

神楽坂の「りゅうほう(龍朋)」にて。

大塚愛ライヴ;『LOVE PiECE Tour 2008 ~メガネかけなきゃユメがネェ!』(コンサート)

shumpei.jp氏から招待を受けた大塚愛のライブ。

コンサートの最中に振り付けを講習して観客にも踊らせるという演出は、汗だくになるほどライブ感がある。
ただ、今回のライヴの特徴であるメガネをかける立体映像は映像の意味も含めてよくわからなかった。

2008 2/3
もろもろ鑑賞、コンサート
まろまろヒット率3

compound cafeの「チョコレートムース」

三茶といえばカフェコンサート前の時間調整で入る。このcompound cafeは細長いビルの中を改造して、各階が小さな空間になっている。いわゆるリノベーション・カフェでですな。こぢんまりした場所が好きな僕にとっては落ち着ける空間。
そんなカフェの中でいただいたのは手作りチョコレートムース。チョコレートの味が強いムースで、生チョコを食べている感覚。濃厚さが口の中に強く残るはっきりとした味わい。お店と同じく個性的な一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。

三軒茶屋の「compound cafe(コンパウンド・カフェ)」にて。

はとぽっぽの「カツカレー」

コンサートに招待されたので三茶る。この定食・洋食のはとぽっぽは、メニューのほとんどが500円~700円。特にこのカツカレーは630円というリーズナブルさ。低価格でもちゃんと注文があってからカツを揚げるてくれる。
食べてみると、昔ながらの定食屋さんのカレーライスの味がして安心できる味わいだった。最近、妙にエセレブ化する三茶の中で今も昔ながらの三茶らしさを残すお店として気に入った。
まろまろと今日ももぐもぐ。

三軒茶屋、すずらん通り商店街の「はとぽっぽ」にて。

ジャンボパフェ;王様とストロベリーの「キングパフェ」


大阪(鶴橋)にあるカナリヤと共にビッグサイズのジャンボパフェが有名な王様とストロベリーをおとずれる。注文したのは迷わずキングパフェ。その名の通りカール大帝(シャルルマーニュ)もびっくりな大迫力のキングサイズパフェ。
このボリューミーなパフェに三人で格闘しながら食べてみると、案外早いペースで食べることができた。一つにはこのパフェに使われているアイスが少し軽い口当たりだったということもあるのだろう。普通に美味しく完食できた。
ただし、この日は雪がしんしんと降り積もる日だったので、身体の芯から冷えたけれど(w
まろまろと今日ももぐもぐ。

武蔵小山商店街・パルムの「王様とストロベリー(旧王様と苺)」にて。

「亀島温泉 新川の湯 ドーミーイン東京八丁堀」 (温泉)

泉質:アルカリ性低張性鉱泉

八丁堀にあるビジネスホテル「ドーミーイン東京八丁堀」の宿泊客が入浴できる温泉。
大阪にある同じ系列の「堂島川温泉 天神の湯 ドーミーイン梅田東」と同じく、温泉付きビジネスホテルとしてのスタンダードな施設。
大阪のよりも優れているところは、露天風呂に源泉の冷泉がある点。水風呂として使える源泉は嬉しい。

ただし、朝風呂で入ると大浴槽から水の濁った臭いがしたので今回は減点せざるを得ない。
(朝食ビュッフェは良かっただけに残念)

2008 2/3
ぷかぷかお風呂日記
まろまろヒット率3

ドーミーイン東京八丁堀の「朝食ビュッフェ」

温泉付きビジネスホテル「亀島温泉 新川の湯 ドーミーイン東京八丁堀」の朝食ビュッフェをいただく。こちらの特徴は豊富なメニューの数々。特に右下にあるラタトゥイユが嬉しかった(ラタトゥイユ好き)。他にもクリームコロッケや肉じゃがのようなボリューミーなメニューもある上に、お粥は雑穀米を選択できる。
ビジネスホテル系の朝食の中ではスーパーホテルCity大阪天然温泉と同じく最高評価の朝食だった。
まろまろと今日ももぐもぐ。

八丁堀の「ドーミーイン東京八丁堀」にて。