精神論は継続性を駆逐する。
現実的な課題と状況の変化に取り組むことが継続性には不可欠だが、そのために必要となる科学性(論理性と実証性)を精神論は排除する傾向がある。
そして、継続性を欠いた精神論(その時の気持ちの盛り上がり)は、時間と経過と共に現実に敗北していく。
精神論の最大の欠点は、継続性の欠如だ。
参考文献:『失敗の本質』
<10ヶ月で13kg(79kg→66kg)の減量に成功して>
2014 4/15
はしり書き
精神論は継続性を駆逐する。
現実的な課題と状況の変化に取り組むことが継続性には不可欠だが、そのために必要となる科学性(論理性と実証性)を精神論は排除する傾向がある。
そして、継続性を欠いた精神論(その時の気持ちの盛り上がり)は、時間と経過と共に現実に敗北していく。
精神論の最大の欠点は、継続性の欠如だ。
参考文献:『失敗の本質』
<10ヶ月で13kg(79kg→66kg)の減量に成功して>
2014 4/15
はしり書き
泉質:単純弱放射能泉(ラドン泉)
猿投温泉にある日帰り温泉で、すぐ近くにあるホテル金泉閣が経営している。
愛知県で唯一、泉飲が認められているので、入浴客は10ℓまで温泉を持ち帰ることもできるのが特徴の温泉。
2014 4/13
ぷかぷかお風呂日記
まろまろヒット率3
豊田にあるうな武で、特上うな丼をいただく。
こちらは関西風の焼き方(腹開きの直焼き)をしているのに、中味はフワッと柔らかい。
焼き方にコツがあるとのことで、関西風らしい表面のパリっとした食感はもちろん、フワフワ感も味わえるのが特徴。
また、特上はご飯の中にも鰻の蒲焼きが入っている。
飯田街道沿いの老舗鰻店の一つ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
愛知県豊田市、越戸の「鰻料理専門店 うな武」にて。
渡邊義弘@時々妄想銀行になることもあるけれど、推理することが多いので「シャーロック・ホームズみたい」と言われることがあります。
さて、ジュリア・カールスン・ローゼンブラット&フレドリック・H. ソネンシュミット、粕谷宏紀&野呂有子訳 『シャーロック・ホームズとお食事を―ベイカー街クックブック』 東京堂出版 2006。
コナンドイルのシャーロック・ホームズ・シリーズに出てくる料理の再現を目指した料理本。
原題は、“Dining With Sherlock Holmes: A Baker Street Cookbook” (1990)。
原典を解釈しながら、物語の舞台となるヴィクトリア朝時代のイギリスの料理を200種類以上、紹介している。
当時は珍しかったというキュウリを使ったサンドイッチや、冷製肉(本書ではローストビーフと解釈)のサンドイッチなど、試してみようと思えるレシピがいくつか紹介されている。
ただ、シャーロック・ホームズの文学研究としては良いけれど、料理の写真も絵もないのでイメージしずらいのが難点。
2014 4/10
料理本、食文化
まろまろヒット率2
常滑にあるCostcoのメキシカンサラダラップをいただく。
このメキシカンサラダラップは、レタスなどのサラダと鶏の胸肉をCostcoで販売しているフラワートルティーヤで巻いたCostoデリ商品。
味付けのリブソース自体は甘いけれど、ハラペーニョ(chile Jalapeño)の酢漬けが入っているので、食べている時にいきなりピリッと辛くなるのが特徴。
しかも、ハラペーニョはまんべんなく入っているわけではなく、当たり外れが大きいので驚くことがある。
瑞々しいサラダとピリ辛味のメリハリが美味しいので、同じフラワートルティーヤを使ったハイローラーよりも好み。
まろまろと今日ももぐもぐ。
愛知県常滑市の「Costco(コストコ)」中部空港倉庫店にて購入。
山崎製パン(ヤマザキ、山パン)のアップルパイをいただく。
このアップルパイは昭和60年(1985年)から商品化されたロングセラー。
十代の頃によく食べていたのでたまに食べたくなるけれど、最近はPB(プライベートブランド)商品が多くなってきたのでコンビニやスーパーの店頭では見かけることが少なくなってきた。
Facebookで近くのコンビニやスーパーにないことを嘆いていたら、隣町で発見。
久しぶりに食べてみると、スナック感覚の味が懐かしい。
手作りの本格的なアップルパイ(山の上ホテルやマミーズなど)でもないし、1個502kcalというカロリーの高さだけど、たまに食べたくなる味。
(今回は朝ごはんとして食べることで高カロリーをできるだけ消費するように工夫)
まろまろと今日ももぐもぐ。
愛知県武豊町の「アオキスーパー」武豊町にて購入。
泉質:アルカリ性単純泉 & 単純弱放射能泉(ラドン泉)
内湯(アルカリ性単純泉)と露天風呂(単純弱放射能泉)の二種類の源泉を使っている蒲郡の温泉。
内湯と露天風呂の両方から、三河湾とそこに浮かぶ竹島を眺めることができるのが魅力的。
2014 4/6
ぷかぷかお風呂日記
まろまろヒット率4
田原にある大松屋食堂で、びっくり天丼の大盛りをいただく。
並でも十分にびっくりする量だけど、今回は大盛りを選択。
まるで鉢のような丼から20個以上の天ぷらが溢れるほど盛られている。
地元の渥美半島で採れた野菜の天ぷらが中心になっているので、食べてみると激盛りの見た目から想像するよりも食べやすい。
渥美半島産の野菜の美味しさを感じられて、大満足できる一杯。
「渥美半島どんぶり街道」を代表するお店の一つでもある。
まろまろと今日ももぐもぐ。
愛知県田原市の「大松屋食堂」にて。
常滑にあるCostcoのハイローラー(BLT)をいただく。
これは、ベーコン・トマト・レタス(BLT)をCostcoで販売しているフラワートルティーヤで巻いてカットしたCostcoデリ商品の定番。
味の方は塩分が強くて、1個でも食べ応えがある。
個人的にはメキシカンサラダラップの方が好みだけど、食べ応えが人気というのもうなずける一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
愛知県常滑市の「Costco(コストコ)」中部空港倉庫店にて購入。