『石垣島の中学生による地元水産物をPRするPOP広告作りのワークショップ~若者の水産物消費促進に向けた「石垣島モデル」の提案~』を寄稿

『石垣島の中学生による地元水産物をPRするPOP広告作りのワークショップ~若者の水産物消費促進に向けた「石垣島モデル」の提案~』が全国漁業協同組合連合会(全漁連=JF)が発行する『漁協(くみあい)』163号に掲載される。

これは、石垣市立伊原間中学校で開催した地元水産物PRワークショップをまとめたもの。
若者に向けた一次産業のPRを若者自身に担ってもらう仕組みを「石垣島モデル」として提案した。

このように深みのある個別具体的な取り組みを、水平共有できるように外の人からもアクセス可能なものにまとめていくということは自分の役割の一つだと感じた。
これからも、まとめて伝える役割を発揮していきたい。

抜き刷りはここから確認可能。

2017 4/21
出来事メモ

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