
観劇後に宝歴3年(1753年)創業の京都の老舗製茶業「林屋」さんが出したカフェに入ってみる。注文した千代の白を使ったお抹茶パフェは、確かにとても芳醇な抹茶の香りがする濃厚な一品。抹茶ゼリーも美味しい。たまたま3人で入ったので奥にあるボックス席に案内されたけど、半個室の落ち着ける雰囲気でまったりできた。
青山オーバルビル地下1階の「京はやしや(きょうはやしや)」青山店にて。
『蒲田行進曲~城崎非情編~』(観劇)
青山劇場の「助六寿司」

おなかヘリコプターだったので劇場内の売店でおいなりさんを購入。観劇は開幕の直前が一番テンションがあがりますな。
青山の「青山劇場」内売店にて購入。
フクラ家の「フクラ家定食」(鳥南蛮とミンチカツ)

ご近所さんからお聞きして新装オープンした定食屋さんに入ってみる。オープン記念で1kgのお米をもらえるということでかなりの列ができていた。注文したのは看板メニューの「フクラ家定食」(鳥南蛮とメンチカツのセット)。タルタルソースはもっとサワーサワーしていた方が好みかも。。。
春日・後楽園(東京都文京区小石川1-10-13)の「本格手作り定食屋 フクラ家(ふくらや)」春日店にて。
ナマスカの「Aランチ」

CBC(カレーバカ倶楽部)と協賛でカレーの名店と噂のお店に入ってみる。サフランライス、タンドリーチキン、デザート、サラダ、シーフードカレー、マトンカレーにナン食べ放題のAランチセットを注文。おなかいっぱいになるランチ。
茗荷谷・お茶の水大学向かい(東京都文京区大塚3-5-4)の「ナマスカ」茗荷谷店にて。
港屋の「肉そば」


食べ応えのあるコシの強いそば。ラー油が効いたつけ汁。そしてカフェのような店内。どれを取ってもここにしかない唯一性のある立ち食いそば屋さん。またぜひ来たいと思うお店。
虎ノ門(西新橋・愛宕)の「そば処 港屋(みなとや)」にて。
つる瀬の「甘辛だんごセット」(辛・みたらし団子+甘・あん団子)

湯島の甘味処屋さんで、みたらし(御手洗)のお団子とこしあんこのお団子の二本が付いた甘辛おだんごセットをいただく。おだんごが思いの外やわらかくてマイウー。
湯島天神下(東京都文京区湯島3-35-7)の「喫茶・御菓子司 つる瀬(つるせ)」にて。
らーめん天神下 大喜の「うめしお もりそば」


あっさりラーメンで有名な大喜に初挑戦。とりそばが名物だけど、つけ麺が食べたかったので、「うめしおもりそば」を注文。梅塩味のつけ汁に太麺の盛りそばがセットになった一品。あっさりしている中でも麺の美味しさが伝わる味。
湯島(東京都文京区湯島3-47-2)の「らーめん天神下 大喜(だいき)」にて。
さぼうるの「アイスクリーム」

昭和30年(1955年)から続く日本を代表する喫茶店の一つに入ってみる。神保町好きの僕なのに今までいけてなかったのは不覚。名物のマスターに挨拶してから半地下の座席へ。まさにそこはレトロ空間!注文したアイスクリームも味だけでなく盛り方やウエハースがついているところなど、まさに時代性を感じられる名店。
神保町の「喫茶と洋酒の店 さぼうる」にて。
つけそば屋 北かまの「つけそば」(特盛り)


つけ麺が食べたくなったので知り合いと合流して神保町で最近出来たというつけ麺屋さんに入る。食べてみると噂通りの濃厚な魚介系つけ汁。麺もしこっとしていて美味しい。ただおなかヘリコプターなあまり「特盛り」を注文してしまったが、後半は苦行になってしまった(^^;
濃厚で塩味も強いので好みは分れると思うけど、お水は美味しいし、なぜか「ケータイ充電どうぞ」というコンセントがあったりするホスピタリティも高い。ちょっと不思議なお店。
神保町の「つけそば屋 北かま(きたかま)」にて。