

左:カルーアマロンのパフェカクテル→パフェカクテルと書いてあるけど完全にパフェの味わいがある、甘党な僕には嬉しい一品。
右:たっぷり野菜の坐・和民サラダ→和民系列といえば和民サラダ。ナニゲに僕は和民サラダ好きだけど、本家ワタミサラダとはまた違った感じですな。
携帯電話の機種変更後に一杯お付き合い。チェーン居酒屋も落ち着ける系の新店舗が増えているけど、中でもこの坐・和民は味、値段、空間のバランスが良いですな。
池袋西口の「坐・和民(ザ・ワタミ)」にて。


左:カルーアマロンのパフェカクテル→パフェカクテルと書いてあるけど完全にパフェの味わいがある、甘党な僕には嬉しい一品。
右:たっぷり野菜の坐・和民サラダ→和民系列といえば和民サラダ。ナニゲに僕は和民サラダ好きだけど、本家ワタミサラダとはまた違った感じですな。
携帯電話の機種変更後に一杯お付き合い。チェーン居酒屋も落ち着ける系の新店舗が増えているけど、中でもこの坐・和民は味、値段、空間のバランスが良いですな。
池袋西口の「坐・和民(ザ・ワタミ)」にて。

丸長大勝軒の流れをくむ池袋のラーメン屋さん。看板商品のつけ麺の「もりそば」は魚介系の出汁がつるつるの中太麺に良くあっている。普通盛りなのに300gもある麺は食べ応えも十分。向かいが風俗というのも風情がありますな。
池袋の「七福神」にて。

オリジン弁当で人気メニューというあぶり豚トロ丼を注文。確かにトントロ塩焼きがジューシーで、タレ無しでもごはんと合いますな。ただ、僕からするとオリジン東秀は総じてしょっぱく感じてしまうのが難点か。。。
本郷(東京都文京区本郷4-2-4)の「オリジン弁当」本郷三丁目店にて。

存在を知ってから6年来ずっと気になっていたお店に入る。基本は牛丼屋さんらしいけど微妙にメニューが豊富。その中でも今回は開化丼を注文すると、卵とじの牛丼が出てきた。何でも開化(開花丼)の名前の由来は牛や豚を食べるようになった明治の文明開化から来ているという説と、これまた文明開化の時期から食べるようになった玉ねぎを使っているからという説の二説があるらしい。豚でなく牛が入っている場合は大阪ではお馴染みの「他人丼」と同じ感じですな。
神田神保町・すずらん通り沿いの「牛どん たつや(たつ屋)」にて。

奥多摩の温泉帰りに茗荷谷に立ち寄って、サイゼリヤの看板メニュー・ミラノ風ドリヤを初体験。
その存在を知ってから実に10年来もの長きに渡って未食だったミラノ風ドリアをいただくのはある意味で感慨深い。
意外とマイウー。
茗荷谷(東京都文京区小日向4-6-19)の「イタリアンワイン&カフェレストラン サイゼリヤ(サイゼリア)」にて。

奥多摩からの帰りに青梅街道(R411)沿いで見つけたまんじゅう屋さん。ふかした熱々のまんじゅうをいただくとアンコがやわかくてマイウー。奥多摩名物とか
青梅(JR奥多摩線日向和田駅近く)の「へそまんじう本舗」にて。
泉質:単純硫黄冷鉱泉
奥多摩駅近くにある日帰り入浴可能な温泉旅館。
ここのお風呂は前面一面がガラス張りになっていて、森の木々と下に流れる多摩川をのぞめる絶好の立地になっている。
眺めが良い上にガラス張りで虫も入ってこないので、山風呂なのに清潔感をもって入浴できるのも嬉しい。
駅からも比較的近くておススメできるお風呂。
2006 9/24
ぷかぷかお風呂日記
まろまろヒット率4


泉質:アルカリ性単純硫黄泉
奥多摩湖沿いにある日帰り入浴可能な温泉旅館。
湖底に沈んだ小河内村から引き上げた温泉を使っている鶴の湯温泉の一つ。
ほぼ貸切個室になるお風呂からは奥多摩湖が見える。
景観はすごく良いけれど、虫が目立った。
山風呂なので仕方ないとはいえ、もう少し清潔感がほしかった。
2006 9/24
ぷかぷかお風呂日記
まろまろヒット率3



奥多摩で大正7年から営業している老舗のラーメン&そば屋さん。ラーメンもそばもすべて手打ちにしているので、麺が美味しい。お店の立地も青梅街道(R411)沿いに面していて、店内から奥多摩湖を見渡せるのもGood。
奥多摩の「のんきや」にて。

RB(ラーメン・バカ)企画にお付き合いしてつけ麺屋さんに入ってみる。基本は「かなり甘い」と聞いていたので辛味つけ麺を中盛((330g)で注文。魚介系のつけ汁とつるつる麺がマッチしていてなかなかのお味。魚粉と玉ねぎが自由に追加できるのでつけ麺で薄まった味を調整できるのも良いですな。
水道橋の「つけ麺屋 やすべえ」水道橋店にて。