ニューミュンヘンの「阿波乙女鶏の唐揚」





Posted in おつまみ, ごはん日記, 関西ごはん  on 8月 11, 2009



ビアホールのニューミュンヘンで、阿波乙女鶏の唐揚をいただく。

このニューミュンヘンは昭和33年(1958年)創業の老舗ビアホール。
当時としては珍しいドイツ式のビアレストランで、この阿波乙女鶏の唐揚も創業以来の名物として知られている。

食べてみると、普通の唐揚げとはまた違った味がして美味しい。
カラっとした衣の歯ごたえと、タレに漬けこんだ骨付き鶏肉の味の組み合わせはここにしかない味。
「ビールとカラアゲ」という夏の定番の組み合わせは、実はこのニューミュンヘンが普及のきっかけとも言われているのも納得の味。

ちなみに今回は毎月1度おこなわれているビール半額日に、特命係長プレイで知り合ったフフレと一緒におとずれた。
ビアホールは大人数で行くと楽しいですな☆
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・梅田、お初天神の「ニューミュンヘン」本店にて。


関連してるかもしれない記事

Leave a Reply

Trackback URL








このサイトについて  サイトポリシー  連絡先  サイト来歴  メディア掲載  お願い



 
Web maromaro.com
まろまろと探しちゃう
Amazon.co.jp のロゴ




  • カテゴリー

  • アーカイブ



  • カテゴリー



このサイトについて   サイトポリシー   連絡先   サイト来歴   メディア掲載   お願い