名古屋最古の居酒屋;大甚本店の「小烏賊の煮付け」

名古屋最古の居酒屋とも言われている、栄の大甚本店におとずれる。
こちらは以前、「東海ごはんに取り上げてください」というコメントをいただいたこともあって、今回東海地方在住のまろみあんに連れられて行ったお店。

年季の入った味のある店内でいただいたのは、「小烏賊の煮付け」。
近海の名古屋湾で採れたものを使っているとのことで、ぷりぷり。
ピリっとした雰囲気だけど決して敷居が高いわけではない、そんな名古屋の名店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

名古屋・伏見の「大甚本店(だいじん・ほんてん、おおじんでは無い)」にて。

“名古屋最古の居酒屋;大甚本店の「小烏賊の煮付け」” への2件の返信

  1. 「大甚」は、県外ファンも意外と多いお店のようですね。
    賀茂鶴の樽酒はいかがでしたか?
    あれだけは、なかなかのものがあると私は思います(^^)

  2. >catさん
    はい、樽酒もあの店内の雰囲気もすべてが気に入ってしまいました。
    いつまでも残ってほしいお店ですよね。

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