名古屋最古の居酒屋;大甚本店の「小烏賊の煮付け」


Posted in おつまみ, ごはん日記, 東海ごはん  on 6 月 30, 2008

名古屋最古の居酒屋とも言われている、栄の大甚本店におとずれる。
こちらは以前、「東海ごはんに取り上げてください」というコメントをいただいたこともあって、今回東海地方在住のまろみあんに連れられて行ったお店。

年季の入った味のある店内でいただいたのは、「小烏賊の煮付け」。
近海の名古屋湾で採れたものを使っているとのことで、ぷりぷり。
ピリっとした雰囲気だけど決して敷居が高いわけではない、そんな名古屋の名店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

名古屋・伏見の「大甚本店(だいじん・ほんてん、おおじんでは無い)」にて。

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2 Responses to “ 名古屋最古の居酒屋;大甚本店の「小烏賊の煮付け」 ”

  1. # 1 cat Says:

    「大甚」は、県外ファンも意外と多いお店のようですね。
    賀茂鶴の樽酒はいかがでしたか?
    あれだけは、なかなかのものがあると私は思います(^^)

  2. # 2 maromaro Says:

    >catさん
    はい、樽酒もあの店内の雰囲気もすべてが気に入ってしまいました。
    いつまでも残ってほしいお店ですよね。

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