響を奏にしてゆく

響を奏にしてゆく。
柔らかい響も厳しい響きも、和音も不協和音も、どんな反響でも、感性と知性の調和を持たせれば奏にしてゆくことができる。

まろまろ記11周年を振り返って>

2012 7/19
はしり書き

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