Posted in おつまみ, ごはん日記, 中華料理, 関西ごはん on 5月 05, 2009

眠眠で餃子をいただく。
この眠眠は1953年(昭和28年)創業の老舗中華料理店。
本来は蒸す(蒸餃子)かスープに入れる(水餃子)が一般的な餃子を、焼き餃子としてメニューに入れた最古のお店の一つとされている。
個人的には王将の餃子の方が好みだし、今となっては何の変哲もない餃子だけど、その何の変哲もない餃子の原型の一つを担った老舗。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・難波(なんば、ミナミ)、千日前の「眠眠(みんみん、ミンミン)」本店にて。
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