鈴懸(すずかけ)の「鈴乃最中」と「〇餅」


鈴乃最中→鈴懸名物の最中。鈴の形をした小ぶりの最中で、素朴なこしあんの味つけが印象的な一品。

〇餅→まるもち、では無く、えんもち、と読む。小さなどら焼きのようだけど、弾力の強い皮はどちらかというと京都の阿闍梨餅に近い。

九州を代表する和菓子屋さん、鈴懸で和菓子を購入。最初は鈴乃最中(鈴の最中、鈴ノ最中)だけを取り上げようと思ったら、同行者から「○餅もおいしいからぜひこっちも取り上げて!」と熱い懇願を受けたので採用。
どちらもこぶりのサイズで自分用のおやつとしても贈呈品としても魅力のある和菓子。
まろまろと今日ももぐもぐ。

新宿、伊勢丹百貨店地下の「鈴懸(すずかけ)」にて購入。

“鈴懸(すずかけ)の「鈴乃最中」と「〇餅」” への0件の返信

  1. ○餅、おいしいですよね~。鈴乃最中、かわいいですよね~。
    はじめて見たとき「これは!ドラえもんの鈴だ!!!」とプチ興奮したのを思い出しました。URLはっときます。

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