関口フランスパンの「バケットミックス」





Posted in ごはん日記, パン, 文京ごはん  on 2月 03, 2007

街歩き本をつくろうプロジェクト、愛称「てくてく文京」で関口フランスパンをおとずれる。
この関口フランスパンは明治21年(1888年)創業のフランスパンの老舗。宣教師が運営する孤児院の子供にパンの製造を教えて、小石川関口教会(現関口教会)製パン部としてスタートしたのが発祥。現在では日本最古のフランスパンのお店の一つとして知られている。

普通のパン屋さんとしてテイクアウトで利用もできるし、店内でカフェとして利用することもできる。今回はテラス席で名物のバケットをいただく。丁寧なパン作りが伝わる一品。
江戸川橋と護国寺(東京都文京区関口2-3-3)の「関口フランスパン(セキグチパン)」目白坂本店にて。


関連してるかもしれない記事

No Responses to “ 関口フランスパンの「バケットミックス」 ”

  1. # 1 ゆきちゃん Says:

    ここのフランスパンは、日本人好みに作られていて親しみやすく、美味しいですよね(゜-、゜)
    近所なので食べに行きたくなります。

Leave a Reply








このサイトについて  サイトポリシー  連絡先  サイト来歴  メディア掲載  お願い



 
Web maromaro.com
まろまろと探しちゃう
Amazon.co.jp のロゴ




  • カテゴリー

  • アーカイブ



  • カテゴリー

  • メタ情報



このサイトについて   サイトポリシー   連絡先   サイト来歴   メディア掲載   お願い