千とせの「肉吸い」


かつて吉本興業でインターンシップ勤務したときに通った思い出のお店に入ってみる。ここの名物の「肉吸」(にくすい)は喜劇俳優の花紀京師匠が肉うどんのうどん抜きを注文したことに由来すると言われている一品。食べてみると肉の甘みを感じることができる相変わらずの味だった。中に落とされている卵も半熟でマイウー。
大阪・難波千日前の「千とせ」(ちとせ)にて。

“千とせの「肉吸い」” への0件の返信

  1. >大臣。さん
    こちらこそいつもありがとうございます。
    大阪はこうした庶民的な老舗が多くて食道楽の街ですよね。

    >銭形さん
    お初でしたか。
    おっしゃるようにご飯、特に卵かけご飯との相性がばっちりです。
    一度試してみてくださいな。

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