『八重山農林高等学校・八重山調理師会・石垣市連携による「ジビエ調理開発ワークショップ」の報告~産学官連携で鳥獣害に立ち向かう石垣島の挑戦~』を寄稿

『八重山農林高等学校・八重山調理師会・石垣市連携による「ジビエ調理開発ワークショップ」の報告~産学官連携で鳥獣害に立ち向かう石垣島の挑戦~』を寄稿
『『八重山農林高等学校・八重山調理師会・石垣市連携による「ジビエ調理開発ワークショップ」の報告~産学官連携で鳥獣害に立ち向かう石垣島の挑戦~』が、畜産技術協会発行の「畜産技術」749号に掲載される。

これは、コーディネーターを担った産学官連携によるジビエ調理開発ワークショップをまとめ、それが鳥獣外対策につながる可能性と地域おこしの視点での意義づけをおこなったもの。
ジビエの活用や鳥獣外対策も、地域おこしに関連するものはすべて長期的視点が必要であり、そのためには若者の意欲と参加が必須となる。
この若者の意欲を参加を求める上で必須となる、若者自身の自己実現に今回は寄与したのだということを分析して、発表した。
これからもまとめて発表することで貢献することを続けていきたい。

抜き刷りはここから確認可能。

2017 10/1
出来事メモ、研究、ま論

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