Posted in ごはん日記, 関西ごはん on 5月 28, 2008

特命係長プレイの合間にグリル南風でランチをいただく。見かけはよくある町の洋食屋さんだけど、実は創業55年の老舗。
この日の日替わりサービスランチはロース・ステーキ。注文があってからカウンターの目の前で焼いてもらい、かつニンニクが効いたソースをつくってかけてくれる。下町洋食でありながら丁寧な仕事をしてくれる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・難波(なんば、ミナミ)の「グリル南風(ぐりるみなみかぜ、なんぷうではない)」にて。