鷹匠のもりそば;「深山」(いなか)

朝から暖簾を開けているお蕎麦屋さんとして知られる根津の「鷹匠」に、文京区友の会の第4回ポタリングオフで訪れる。こちらの盛りそばは二八そばの「せいろ」と、生粉で太打ちの「深山」(いなか)の二種類がある。健康ヲタクの僕は深山を注文。深山には甘皮が引き込まれているので、褐色に色づいている。食べてみると食感のたくましさとそばの香りを両方楽しめした。つるつるいける細麺の二八そばもいいけれど、田舎風のこの深山も味わい深いですな。
根津(東京都文京区根津2-32-8)の「手打ち蕎麦 鷹匠」(たかじょう)にて。



3月 26th, 2009 at 8:04:56
朝ご飯が頂ける、珍しい本格手打ち蕎麦屋さんですよね、鷹匠は!
写真を見て、強烈に食べたくなりました(^^;
3月 26th, 2009 at 22:41:46
>まあやんさん
いらっしゃいませ!
そうそう、鷹匠は朝からしっかりとした手打ち蕎麦がいただける貴重なお店ですよね。
mixiにもまろみあんコミュニティがありますので、そちらもよろしければどうぞです(^_-)