『千早城跡』(名所旧跡)

鎌倉時代末期に楠木正成が立てこもり、倒幕のきっかけをつくった山城跡地。
現・大阪府南河内郡千早赤阪村にあって、本丸跡地は千早神社になっている。

同行取材で560段の階段を登ることとなったが、頂上では淡路島も見渡せる見晴らしが最高だった。
悪党・異形の人、楠木正成のにおいが残る名所旧跡として気に入った。

2006 9/9
もろもろ鑑賞、名所旧跡
まろまろヒット率4

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