日経新聞にまろまろ遺書が取り上げられる

2006年4月21日発行の日本経済新聞夕刊、第17面特集記事「ホームページよ永遠に」の中でまろまろ遺書が取り上げられる。

インタビュー時は「16行から20行くらいでまろまろ遺書とその反響を紹介させてください」という話だったけど、
実際のインタビュー量と資料提供の割に扱いが小さいのは、記事の方向性が高齢者のネット利用にシフトしたのが原因のよう。

ただ、記者の人も「こういう話題を取り上げること自体が画期的」と言ってたように、
僕自身もこの話題はWeb3.0かWeb4.0でのメインテーマだと思っているのでこれは仕方ないなと感じた。
今は”兆し”の段階、そしてその兆候は確実に広がっていることをあらためて実感した。

2006 4/21
出来事メモ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です