「わかった」と「わからない」は行き来する

出来事メモでも記録した東京での暑い日の熱い男塾で、
僕の理解というのは「わからない」→「わかった」という一方通行だけでなく、
「わかった」→「やっぱりわからない」←「でもやっぱりわかった」っという風に
双方向に交信を繰り返す特徴があるとあらためて感じた。
それが数分単位だけでなく数年単位で繰り返されるので
その過程を記録する=恥ずかしい思いをする、
ここういうメモは自分には必要なんだなとあらためて感じた。

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