佐藤ゼミ発表

前回の発表ではあまり学術的な評価がされてなかったように感じたので
気合いを入れてレジュメ3枚、参考文献も4年間の集大成的なものにして臨む。
案の定突っ込みもあったが「丁稚の学問と安易に判定するのは危険」や
「文献研究にも主観と客観の問題は含んでいるのに文献研究だけ、
逆に参加研究だけだとその問題を認識することも少ない」と一撃は与えることができたか。
さとまんから「政策Mindの解釈はその通りだ」と言われたときに
「それは先生の解釈としてですね」と言うと「この言葉は私が創ったんだ。
根性にかえようかとも思っている」と言ってきた時は
我が意を得たりといった感じだった(^_^)

1998 11/25
出来事メモ

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