ロワゾー・ド・リヨンの「シュー・パリジャン」





Posted in ごはん日記, カフェ, スイーツ, 文京ごはん  on 12月 14, 2009


湯島(上野御徒町)にあるパティスリー、ロワゾー・ド・リヨンでシュー・パリジャンをいただく。

このシュー・パリジャンは、加登学パティシエが腕をふるうロワゾー・ド・リヨンの名物。
食べてみると、地鶏の卵黄を使ったクリームがとても濃厚な上に、アーモンド入りのシューがクリームに負けないしっかりとした味になっている。
見た目の可愛さを裏切る、力強い味わい。

ちなみに、こちらのお店はイートインをするサロン・ド・テ(カフェ)も併設されているので、お茶としても利用可能なのもポイント。
まろまろと今日ももぐもぐ。

湯島(東京都文京区湯島3-42-12)の「ロワゾー・ド・リヨン」本店にて。


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