Cafe Du Monde(カフェデュモンド)の「ベニエ」





Posted in ごはん日記, カフェ, スイーツ, 関西ごはん  on 9月 27, 2008

ニューオーリンズ発祥のカフェ、Cafe Du Mondeでベニエをいただく。

ベニエとは、綿実油で揚げた四角いドーナツのことで、ニューオーリンズの名物。
クレオール文化が残るルイジアナ(元フランス領)のお菓子だけあって、語源はフランス語の衣揚げを意味する”beignet”から来ている。
食べてみると、ふんわりとした食感とパウダーシュガーが合わさって素朴な味わい。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・梅田、茶屋町の「Cafe Du Monde(ベニエ&カフェ カフェ・デュ・モンド)」にて。

2 Responses to “ Cafe Du Monde(カフェデュモンド)の「ベニエ」 ”

  1. # 1 銭形 Says:

    よく子どもと一緒に食べに行きますヨ
    ガンボスープもお勧めです!!

  2. # 2 maromaro Says:

    GUMBOもケイジャン料理&クレオール料理の代表メニューですよね。
    何気に僕も好きだったりします!

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