『パリ1900年-ベル・エポックの輝き』(美術館)

海遊館に行く途中でひょんなことからチケットをGETしたのでサントリーミュージアム[天保山]の特設展示「パリ1900年-ベル・エポックの輝き」を見に行く。
ちょうど百年前(1900年代)のパリを代表する画家(セザンヌ)、彫刻家(ロダン)、画商(ヴォラール)、工芸家(ガレ)、そして女優(サラ・ベルナール)たちの活躍を展示していた。
静かだったけど後に「輝いた時代(bell epoque)」と言われた時代の活力を感じられた。
では、100年後から今を振り返ったらどんな時代だと言われるのだろうとふと感じて後にした。

2004 8/9
もろもろ観賞、美術館
まろまろヒット率3

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