難波にある新歌舞伎座の裏手は、おかまさん通りやラブホテル街がひしめく大阪有数のディープ・ゾーン。
そんなディープな街の一画にある、焼き鳥のそうどりをおとずれる。
写真は親子つくね。つくね(親)に卵(子)をからめていただくというもの。
見た目でわかるように、かなり良質な卵を使っているので鶏の濃厚さを感じられてかなり美味しい。
この周辺の焼鳥屋さんといえば、南蛮亭が大学の頃からの行きつけだけど、このお店も負けず劣らず美味しさを感じた。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・難波(なんば、ミナミ)の「炭火やきとり そうどり(SO-DORI)」にて。