「富士見湯」 (銭湯) • 11.09.06
白山一丁目にある江戸時代からの銭湯。
かつては「たぬき湯」と呼ばれていたらしい。
門構えは味のある唐破風造りだけど、中のお風呂はタイル調で古めかしい感じはしなかった。
薬湯がよくあるケミカルな色あいのもではなく、いかにも薬草を使ってそうな感じがしたのと、水風呂があったのが嬉しい。
2006 11/9
ぷかぷかお風呂日記、文京お風呂
まろまろヒット率3
白山一丁目にある江戸時代からの銭湯。
かつては「たぬき湯」と呼ばれていたらしい。
門構えは味のある唐破風造りだけど、中のお風呂はタイル調で古めかしい感じはしなかった。
薬湯がよくあるケミカルな色あいのもではなく、いかにも薬草を使ってそうな感じがしたのと、水風呂があったのが嬉しい。
2006 11/9
ぷかぷかお風呂日記、文京お風呂
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根津の言問通りと不忍通り交差点近くの路地裏にある銭湯。
お風呂の温度は総じて高めで、沸かし湯浴槽より薬湯浴槽の方が温度が高かったのは驚いた。
番台前のソファーにゆとりがあったので、待ち合わせでも館内で落ち合えて湯冷めしないのがGood。
2006 10/29
ぷかぷかお風呂日記、文京お風呂
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護国寺の弊社分院跡地の近く、目白台にある銭湯。
昭和8年(1933年)の創業以来、破風造りの門構えはもちろんのこと、
内装も変えていないという文化財級のレトロ空間を持つキング銭湯の一つ。
ロッカーではなく、木かごを脱衣入れにするというのもまた味がある。
入ってみると東京の古い銭湯の割には高温ではなく、ゆっくりと入ることができた。
お風呂上りに軒先にある椅子に座って涼むと、また格別な風情を楽しめる。
2006 8/26
ぷかぷかお風呂日記
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