Archive for the ‘まろじぇくとX’


まろじぇくとX「そして、進化は始まった」12.24.03

エェーックス!

(田口トモロヲ風のナレーションで)
日本中が華やぐ日、クリスマス・イヴ。
それは、恋人たちが愛を語らう影で、挑戦がおこなわれる日でもあった。
イブは恋人たちだけの夜、という固定観念に立ち向ったプロジェクト
ONLINEとOFFLINEをつなぐ可能性に賭けたプロジェクト・・・
そのときどきで、名もなき人々の挑戦がおこなわれてきた。

その結果、夢の構想であった「どこでもOFF会」は確実に行われるようになった。
(事例1事例2)
コンパクト版のまろプチフラッグも完成したことによって、機動的な展開も可能になった。

そのような状況の中で、あえてイヴの日にプロジェクトをおこなう必要があるのだろうか、
そもそもプロジェクトXのパクりはこの数年でやり尽くされているじゃないか。
そのような疑問がわき起こるのも時間はかからなかった。

そして何より、らぶナベには彼女が出来ていた。
夢にまで見た恋人と二人きりのイブ。
「ふたりでいたい」と小さくささやく彼女の声・・・

イヴの夜にOFF会を開催するかどうか、その判断自体が、
これまでにない困難なプロジェクトになっていた。

これは、苦悩する挑戦者の闘いの記録である・・・
(西中島みふきが歌う『妄想の星』が流れる)

・・・っというわけで今年の12月24日OFF会をどうしようか悩み中です。
参加したいという個人的な意見のみならず、
プロジェクト全体としての意見・感想をお持ちの方は→こちらまで。

エェーックス!

(田口トモロヲ風のナレーションで)
Xmasの直前まで、らぶナベは迷っていた。
そんなとき、ふと、まろまろフラッグが目についた。
現代では、わからない言葉と出会えば、多くの人はまずネットで検索する。
だからまろまろフラッグを掲げた日は、「まろまろって何だろう?」
と思った人々がネットで検索してまろまろHPにやってくる。
その一方で、既にまろまろHPを知っている人は「あの旗か!」と声をかけてくれる。
まろまろフラッグはそうしたON-LineとOFF-Lineの間をまろまろという言葉でつなぐ旗として機能している。
では、このスモール版であるまろプチフラッグを大量に作って配布してみたらどうなるだろう。
奇しくも「まろプチフラッグがほしい」という意見がいくつか寄せられていた。
各地に常設することでONとOFFとの間のパッチ(patch)としての機能がよりいっそう高まるのではないか。
そして各フラッグにmalot(まろっと)No.を書いて配布すれば、
どのmalot-No.から飛んできたのか、どこで見かけたのかという情報を集めることができる。
それができれば、川を流れる浮き球を拾った人々がそれぞれのドラマを投影するように、
人から人へ流転する物の流れが追えるのじゃないだろうか。
浮き球それ自体は単なる物だけど、まろプチフラッグはアクセスする場所がある。
人から人へ流れるまろプチフラッグ。
自分で作ったものが自分の手から離れていくWEBメディアの中で、
離れたものからまたHPに戻ってくるぐるぐる感・・・
そんなぐるぐる感をONとOFFの間で実現することができるのではないだろうか。
らぶナベの考えは、「今年もやってみよう」という考えに傾きつつあった。
「自分自身がサンタになるんだ」、その気持ちは否応なしに高まった。

思い切って、彼女に話してみた。
「私もまろみあんだから・・・」
彼女の答えは、簡単だった。

・・・っということで、今年はまろプチフラッグ配布会をやります。
(さまざまなご意見ありがとうございました)

集合日時:12月24日(あえてイヴ!)、午後7時半~45分までの15分間

集合場所:後楽園駅(丸ノ内線・南北線)=春日駅(三田線・大江戸線)直結
     シビックセンター正面出口(春日通り側)出たところ→ここ
     まろまろフラッグを掲げています。
     警備員さんに怒られたらすこし移動しますので適当に探してみてください。
     ちょうど真裏はカップルが集う「ラクーア」です。

事前連絡:在庫の関係上、まろプチフラッグがほしいという人は事前に連絡ください。
     (遅れるけど参加したいという人もご連絡ください)
     別にいらないよという人は連絡不要でふらっと来てください。

持ち物:読み終えていらなくなった本がもしあれば持ってきてください。
    経済学でいう”パレート最適”プレイなので
    そういう本が無いという人は持ってこなくても大丈夫です。

質問:配布したまろプチフラッグ情報を寄せてもらえる専用掲示板の設置を考えています。
   画像もアップできる掲示板でオススメのものあれば教えてください。
   (できればmaromaro.com内に組み込めて携帯電話からも閲覧できるものと思っています)

エーックス!

12月24日、らぶナベは、まろプチフラッグを配布していた。
配布会には、文京区周辺のごはん日記からHPを知った人や、らぶナベと同じ学校に入学予定の人、
西行法師プレイに共鳴して和歌を持ってきてくれた人などが来た。
多くの人が、ON-LINE上では接点があるものの、OFF-LINEでは会ったことがない人々だった。
ONとOFFとのパッチであるまろまろフラッグは、イヴの日も機能していた。

ただ、12月最終週ということもあり、別日や、別時間を指定する人も多かった。
家に帰ると以下のようなメールが届いていた・・・
「初めてメールします、ツンドラーの一人です(中略)
僕たちのような存在に名前をつけてくれて、居場所もつくってもらえました。
(略)らぶナベさんは僕らツンドラーにとって本当のサンタさんです。
これからはイヴの日をご自分の時間として使ってください・・・」
(許可を得て一部掲載)

気がつけば、ツンドラーのリストもまろまろフラッグも、
らぶナベの手から一人立ちして、独自の進化がはじまっていた。
それは嬉しくもあり、少し寂しくもあった。
自分が産んだ卵が雛になり巣立っていく、親鳥と同じ気持ちなんだろう。

「そういえば”自立分散”が21世紀のキーワードだったな・・・」
そう思って見つめるまろまろフラッグ(箱庭マスターVersion)は、風に揺れていた。

思いはとどく
そしてそれは独りでに歩き出してゆく
(西中島みふきの曲がながれる)

2003 12/24前後
出来事メモ、まろじぇくとX
(more…)

Posted in まろじぇくとX, サイト運営, 出来事メモwith No Comments →

まろじぇくとX「ONとOFFをつなぐ旗」12.24.02

エェーックス!

(田口トモロヲ風のナレーションで)
インターネット、それは新たなコミュニケーションメディアだった。
21世紀はじめ、オンライン上ではさまざまな話題が話され、
活気あふれるその風景は現実のコミュニティと見紛うばかりだった。

しかし、オンラインとオフラインには未だ大きな隔たりがあった。
オンラインで気軽に知り合えたとしても、
オフラインで気軽に会うということにはならなかった。
その大きな原因のひとつが「実際に会ったことがない」ということから来る、
会うまでの事前調整の煩雑さと心理的な躊躇だった。
お互いを認識できないために、オフ会を開催する際にも出欠確認を事前に取り、
待ち合わせ時刻、場所も厳密に決めておかなくてはいけなかった。
その上さらにその場で相手を探すのには時間的、心理的エネルギーが必要とされた。

そんな中、「これでは気軽に集まれない。
オンラインとオフラインはいつまでたっても交わらないじゃないか」、
そうつぶやくひとりのホームページ運営者がいた。
ホームページ開設一年にして、自身が運営するホームページを元手に
大学院に合格した男だった。
WEBサイト運営をキャリアにしたその男は、
誰よりもオフラインとオンラインとの間の距離を敏感に感じていた。
「オンラインとオフラインを無理に混合することはない。
でもオフラインとオンラインとの行き来がもっと気軽にできていいはずだ」
その声はむなしくオンラインとオフラインとの間に横たわる、
深く大きな谷に消えていくかに思えた。

そんなとき、いつも読む歴史小説を紐解いて気づいたことがった。
「かつては広い戦場でも集合しやすくするために旗印を利用していた」。
「そうだ、まろまろ旗印を作ろう!」
こうして、メンバーの事前確認もお店の事前予約も必要としない、
ただ旗印を目標に集合するという機動的オフ会運用が発案された。

これはオンラインとオフラインとの距離に挑戦した、
小さくも壮大な実験の記録である。
(西中島みふきが歌う『妄想の星』が流れる)

・・・っということでこのプロジェクトに参加しませんか?

集合日時:12月24日(あえてイヴ!)、7時半~8時までの30分間

集合場所:新宿東口アルタ前か向かいの広場
     24日間に合うように製作を依頼している、
     白地に黒文字の「まろまろ」フラッグを持っています。

持ち物:本のプレゼント交換をするので本を持ってきてください。
    本の置き場所に困っている人も多いので新品ではなく
    家にあるいらなくなった本を交換し合いましょう。
    (経済学でいう”パレート最適”プレイ)

お店をどこにするかは集まった人数とメンバーの趣味によって決めます。
(お友達を連れてきてもらってもOKです)
事前確認は要りませんがあえてイヴの日に実行するので、
仕事の関係などでこの時間に集合場所に来れないという人は、
事前に僕の方まで連絡ください。
事前に渋谷などの方が良いという人がいたら機動的に場所も変更します。
平日かつイヴということで人が思いっきり少ないかもしれないですが、
実験的要素が強いのでそのときはそのときでまろまろしましょう。

また、大阪生まれ大阪育ちネイティヴ・ナニワニアンな僕には
未だに東京の地理やお店が詳しくありませんので、
お店情報も教えいただけるとうれしいです。

エーックス!
雨は、降らなかった。
三日前の予報では降水確率60%、前日では50%だったにも関わらず、
東京に雨は降らなかった。
新宿に向かう地下鉄の構内で、車内で、すれ違う人々のすべてが、
らぶナベが掲げるまろまろフラッグに注目していた。
「商品の宣伝でもないし、サークルやクラブでもなさそう・・・」、
「名詞なのか、形容詞なのか・・・」。
ただ”まろまろ”と書かれた旗にはそう不思議に思う視線が注がれていた。
小さな子供が「まろまろー!」っと指差して声を出すこともあった。
「あえて正式名称じゃなく”まろまろ”だけでよかった」、
「宣伝効果としての面ならこの旗は成功だな」、
待ち合わせ会場への道すがら、らぶナベは自分のメディア戦略に得意気になっていた。
意気揚々と向かった新宿。
しかし、そこは薄っぺらな慢心を打ち砕く、寒く、厳しい戦場だった・・・

エーックス!
らぶナベは、一人でたたずんでいた。
新宿アルタ前、三段式ポールで2.7mに達するまろまろフラッグは
風に大きくなびきながらその威容を誇っていた。
しかし、人は、誰も来なかった。
地盤のない東京で、連休明けの平日、年末最終週の第一日、
そしてクリスマス・イヴ・・・この悪条件の中で
あえて事前確認を放棄する実験OFF会。
開催前に寄せられた参加できないことを残念がるメール、
条件の悪さを心配して止める友人たち。
そんな中で「状況が悪いほど気軽さの実験になるじゃないか」、
「どうせ実験するなら状況を作り出すことに挑戦したいし、
俺は一人でもOFF会をする」っと、意気込んで強行したOFF会。
不思議そうに目の前を通り過ぎていくカップルたちを見ながら、
後悔が頭をよぎり始めた。
宣伝になってもオンラインとオフラインとの間を取り持てなければ意味がない。
やはりオンラインとオフラインとの間の溝は深いのか、
その間に架け橋をかけるのにはもっと条件も準備も必要なのか・・・
「きっと誰も来な~い、一人きりのクリスマス・OFF♪」、
気がつけば山下達郎の『クリスマス・イヴ』の替え歌を口ずさんでいた。

そんなとき。
「ちょーカッコいいー!」、という声が耳に入った。
その方向を見ると一人の女性がこちらに歩いてきていた。
「ホントに一人でもやるんですね」、「nice!」
明るくハツラツとした雰囲気と口調に、時おり出てくる英単語の明瞭な発音。
それは彼女が海外生活が長いだろうことを、容易に想像できるものだった。
追い討ちをかけるように衝撃の一言が発せられた。
「Calforniaから来ました~」
「カリフォルニア(発音が日本語)から!?」
その女性はアメリカの大学院からまろまろ掲示板に遊びに来たことのある、
Shihoさんだった。(発言はここここなど)
たまたま数日前に帰国していて、家族でのXmasパーティを抜け出して来たという。
参加者一人だけということに申し訳なさを感じたものの、
彼女もそのつもりだと主張したので、二人だけでOFF会を開催。
(二人だけというところが実にまろまろ)
まろまろフラッグを喫茶店のテーブルにたてかけ、
本の話、英語の話、日本と米国との違いの話、
HPの見やすさについての話、さまざまな会話が繰り広げられた。

オフラインだけでは、滅多に出会えない、遠い人との出会い。
オンラインだけでは、なかなかは感じ取れない、
雰囲気からの感覚的なコミュニケーション。
それはまさにオンラインとオフラインとの有機的連動だった。
たった二人だけのOFF会、それはかけがえのない一歩になった。

帰りの電車の中で、らぶナベの手には本の交換会の時にそえられていた、
クリスマスカードとアメリカのキャンディが握られていた。

思いはとどく
たとえ海を越えてでも
(西中島みふきの曲がながれる)

・・・っというわけで今年も”まろじぇくとX”は無事終了しました。
いやー、痛いものコレクター的に一人だけのOFF会でもいいと思っていたんすけど、
参加者がいてくれて本当にうれしかった。
それも普段は絶対に知り合えないような人ですから余計でした(^o^)
ちなみに参加者からの感想はこちら

今朝になってから参加するつもりだったけど急用や
タイミング的に行けなかったという人たちからメールが寄せられました
事前確認とってないからゼロかもしれないし多数かもしれないんすよね。
でもしばらくはこのスタイルでやっていこうと思います。
オンラインでのキレと、オフラインでのコク、
この二つを機動的に行き来する実験はまだ続けます。
もし街のどこかでまろまろフラッグを持って歩いている僕を見つけたら、
気軽に声をかけてくださいな(^_^)

2002 12/24
出来事メモ、はしり書き、まろじぇくとX
(more…)

Posted in まろじぇくとX, サイト運営, 出来事メモwith No Comments →

まろじぇくとX「イヴの慣習に立ち向かえ」12.24.01

エェーックス!

(田口トモロヲ風のナレーションで)
それは、日本中が、最も華やぐ夜だった。
クリスマス、イブ。
愛を語らぐ、恋人たちが、街にあふれていた。
街中のイルミネーションが、二人を祝福しているかのようだった。

そんな、街の喧騒の中に、たたずむ男がいた。
「なぜ恋人のいる人間だけが楽しそうなんだ」
男は、思った。
「憲法13条に幸福追求権というのがあるじゃないか」
わけのわからない、理屈だった。
「恋人のいない人間でも楽しめるイヴがあってもいいじゃないか!」
誰もが、その叫びは、むなしく街の喧騒に消えてゆくかに思えた。

これは、社会の慣習に立ち向かった、名も無き人々の壮大な物語である・・・
(西中島みふきが歌う「妄想の星」が流れる)

・・・っと言うわけでそろそろ初のオフ会を開催しようかと思ってまふ。
いまのところ開催予定地は関西のどこか(梅田か難波あたりが有力)、
開催日は当然ながら(?)12月24日にしたいっす。
ただし今年は24日が月曜日なので22日(土)か23日(日)にするかもしれません。
詳細は参加者の希望を集めてから決定します。

また別にツンドラーのリストじゃなくても参加OKですし、
カップルでの参加もOKっす。

まろまろHPの読者(まろまろさん)は趣味も世代もまったく違うので
たぶん集まったとしてもまともな会話が成立しないと思うんですが
そのかみ合わない空間がまろまろして楽しそうです(^^)
好きな本のことなどまろまろと話しましょう。

誰も集まらなかったら集まらなかったでこっそりと痛いイヴの夜を過ごします。
たった一人のOFF会・・・痛いものコレクターとしてそれもまた可也!

希望者がどれだけいるのか知りたいので参加しようかなぁっと思う人は
とりあえず僕の方までメールください。

エェーックスゥ!!

(田口トモロヲの棒読み口調で)
よしなべは、迷った。
「参加したいけど24日は・・・」、「彼女がいることだし・・・」、躊躇の声が相次いでいた。
思い返せば、HPは、立ち上げてまだ半年も経っていなかった。
「やはり一日ずらすべきでは?」、その思いが頭を悩まし続けた。
そんな、迷いの中で、Xmas特別番組の番宣が目に入った。
「X’masをMステや明石屋サンタを観てすごす、多くの不幸な日本人がいるじゃないか。
その人々の声無き声に応えるのが俺たちの仕事じゃないか!」
自らの原点を、思い出した。
そして、決断をした・・・。

・・・っというわけで詳細が決定しました。
○日時は12月24日イヴの夜(>_< )夕方6時~。
○集合場所は梅田の阪急乗り場手前の広場、別名"BIGMAN前"。
○プレゼント交換会をするので一次会参加者はプレゼント用の"本"を持ってきてください。
 (集合場所の前は紀伊国屋なのでそこですぐGET可能です)
○当日飛びこみ参加OKですが連絡の点から
 「もしかしたら参加するかも?」という人は
 事前にその趣旨を僕の方まで一報ください。
 また、お財布がさみしんぼ倶楽部なら本のプレゼント交換はナニゲに無しにしますので
 そういう人がいれば遠慮無く僕の方まで教えてください。

(田口トモロヲ風の投げやり口調で)
運命の日が、来た。
12月24日、クリスマス・イヴ。
皆が、涙を堪えて、必死で笑顔を作ろうとしていた。
そして、本のプレゼント交換会が、始まった。
よしなべは、「自分の原点に環ることができる本」をテーマに選んでいた。
タイトルを明かす直前、ふと、参加者の一人に投げかけてみた。
「貴方にとって原点に環ることのできる本ってどんな本ですか?」
「自分にとっては『ぐりとぐら』」という答えが、返ってきた。
・・・そのとき、奇跡は起こった。
よしなべが選んでいたプレゼントは、その『ぐりとぐら』だった。
偶然という一言では言い尽くされない出来事だった。
この瞬間から、クリスマス・イヴの夜は、恋人たちだけものではなくなった。
思いは通じる、夢は叶う。
(西中島南方みゆきの歌う「テールスープ、ヘッドフィッシュ」が流れる)

・・・っという訳でオフ会をまろまろとやっちゃいました(^^)
いやぁ、ホントにびっくりっす!
こんなことってあるんですね、本って不思議です。
その人の外見や見た目の雰囲気からは決してわからない
感性の部分を垣間見ることができるので
本のプレゼント交換会はかなり良いイベントだと気づきました。
これからも機会があれば開催しようと思います。
参加希望者は随時募集っす。
(できるだけ希望者に合わせて開催します)

みなさんにとって「原点に環えることができる本」ってなんですか?
その本が今回のように誰かにとっても同じものかもしれませんね(^^)

2001 12/24
出来事メモ、まろじぇくとX
(more…)

Posted in まろじぇくとX, サイト運営, 出来事メモwith No Comments →





このサイトについて  サイトポリシー  連絡先  サイト来歴  メディア掲載  お願い


 
Web maromaro.com
まろまろと探しちゃう
Amazon.co.jp のロゴ




このサイトについて   サイトポリシー   連絡先   サイト来歴   メディア掲載   お願い