Archive for the ‘たこ焼き’







玉子たこ焼き ひよこの「ポン酢マヨネーズ」10.21.08



たこ焼き居酒屋の玉子たこ焼き、ひよこをおとずれる。

大阪にはたこ焼きをおつまみにお酒を飲む、たこ焼き居酒屋がいくつかある。たとえば蛸家がお気に入り。
こちらのお店はBarのような内装なので、どちらかというとたこ焼きBarという方が近い。

注文したのは、たこ焼きのポン酢マヨネーズがけ。
まずたこ焼きにマヨネーズがかけられて出てきて、それに客が好みでポン酢(写真奥)をかけて食べるスタイルになっている。好みでポン酢の量を調整できるのは良いですな。

ちなみにこの日は、前日の深夜に思わず『24-twenty four-』を観てしまったので3時間睡眠。
朝から特命係長プレイで、お昼休みに讃岐うどん白庵の行列に並び、夜まで社会的コスプレ
夜は福島に移動して先約のもつ鍋
いったん家に帰って着替えてから、お話があるという知人のお誘いでこのお店に繰り出すという流れだった。
立地条件の良さと自転車の機動力を使って、プチ・ジャック・バウアーのような充実感を感じた一日。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・南船場(心斎橋)の「玉子たこ焼き ひよこ」にて。

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蛸家の「ねぎぶっかけ・たこ焼き」10.06.08



たこ焼き居酒屋の蛸家をおとずれる。

たこやき居酒屋は、その名の通りタコ焼きをおつまみにして飲む居酒屋のこと。
おそらく大阪にしかないスタイルの居酒屋だけど、この蛸家はそんなたこ焼き居酒屋の中でも老舗のお店。

名物のねぎぶかっけのたこ焼きをいただく。
たこ焼きの上にネギをぶっかけてポン酢でいただくものだけど、これがとても美味しい。
タコが大きくて食べ応えがある上に、ネギとマヨネーズとポン酢との相性は抜群。
屋台風の内装と共に、大阪の夜を彩るたこ焼き屋さんとして気に入ったお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・南船場(心斎橋)の「蛸家(たこや)」にて。

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たこやき座の「たこ焼き」03.02.08



「わなか大入り」のちょうど向かいにあるたこ焼き屋さん、たこやき座でたこ焼きをいただく。こちらのタコ焼きはかなり柔らかい。お箸じゃないと食べにくいほどで、パリっとした表面の「やまちゃん」とはちょうど真逆の方向性。味はごくオーソドックスだったのでこのやわらかさを気に入るかどうかで好みが分かれそうですな。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・難波(なんば)、千日前の「たきやき座」にて。

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やまちゃんの「たこ焼き」01.06.08


大阪でも1、2を争うたこ焼きの名店として知られている天王寺のやまちゃんでたこ焼きをいただく。こちらのたこ焼きは会津屋と同じように醤油味がついているので何もつけないのがスタンダード。
(お願いすればソースとマヨネーズもかけてくれる)

食べてみると見た目通り表面はパリっとしている。でも、中身は今まで食べたたこ焼きの中で一番のクリーミーさ!口の中でとろけてゆく。表面サクサクで中身はトロトロ。
まさに日本でも屈指のタコ焼きと言える一品。
(やまちゃんと言っても世界の山ちゃんとは何の関係も無いらしい(w)

ちなみにこの後、二日前におとずれた大阪ディープエリアに心が鷲掴みになった友人を連れて、再び新興開発住宅地とディープエリアとの壁一枚へだてた場所に行く。確かに“8mile”以上の近さですな。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・天王寺(あべの橋)の「あべの たこやき やまちゃん」にて購入。

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くれおーるの「たこ焼き」01.03.08


日本屈指のたこ焼き激戦区、大阪ミナミは道頓堀にあるたこ焼き屋さん。こちらのたこ焼きの特徴はボールの大きさ。かなり大きなたこ焼ボールで、長い間アツアツを保っている。猫舌気味の僕にはキツかった(w
カリカリ感よりもトロトロ感の方が強い一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。

大阪・難波(なんば)、道頓堀の「くれーる(クレオール)」にて購入。

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カリカリ博士の「たこ焼き」12.27.07


京都の台所、錦市場にあるたこ焼き屋さん、カリカリ博士でたこやきをいただく。カリカリ博士とは「カリガリ博士」とは何の関係もないらしく、その名の通りかりかりしたたこ焼きを売りにしている。
実際にいただいてみるとかなり大振りなたこ焼きで、猫舌な僕にはキツイくらいいつまでも熱々さが保たれているたこ焼きだった。
まろまろと今日ももぐもぐ。

京都・錦市場の「たこ焼き カリカリ博士」にて購入。

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大阪名物;「家のたこやき」12.25.07



クリスマスと言うことで家族でたこ焼きパーティる。大阪では一家に一個たこ焼き器があるという都市伝説があるけれど、確かに当たらずとも遠からず。それぞれ家によっては好みの焼き方があるけれど、我が家はパリっと香ばしく焼き上げるのがお好み。表面をパリっとすると中身のクリーミーさが強調されて美味しい。家たこ焼きは故郷の味ですな。
値段:プライスレス(w
大阪・芦原橋の祖母邸にて。

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たこやきくんの「たこ焼き」12.16.07


たこやきくんでたこ焼きをいただく。味付けはセルフサービスだけど、こちらのたこ焼きの特徴は何といっても、これでもかと入った揚げ玉(天かす)の多さ。揚げ玉のさっくり感と香ばしさが口の中に広がるボリューミーな味わい。
ちなみにこのお店は「大阪で一番美味しいたこ焼き」を看板にかかげていることでも知られている。勇気がありますな(w
大阪・難波(なんば)、道頓堀の「大阪一おいしいたこやきくん」にて購入。

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本家・大たこの「日本一大たこ焼き」12.16.07


ミナミのたこ焼き屋としては、会津屋甲賀流と共に御三家と言われている「大たこ」でたこ焼きをいただく。こちらのたこ焼きは、日本一の大タコを看板にかかげているだけあってタコが大きい。同じくソース&マヨネーズで食べる甲賀流の方が個人的にはクリーミーで好みだけど、タコの食感を味わいたいならこのお店の方を選択する。屋台が不法占拠という話もあるけれど(w、くだおれ人形の近くにあることもあって今や大阪名物となっているたこ焼き屋さん。
大阪・難波(なんば)、道頓堀・太左衛門橋の「本家・大たこ(おおたこ)」にて購入。

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たこ昌の「たこ焼き」12.13.07


「連れって! 連れてって! 大阪出るとき連れてって~♪」のCMソングで有名なたこ昌でたこ焼きる。もともと研究室メンバーの一人が調査で大阪に来たので会うことに→弾丸出張で1時間くらいしか無い→たこ焼きが食べたいとのこと、なので新大阪駅の駅ビル内にあるこのお店を選択。
こちらのたこ焼きは会津屋などと同じく醤油ベースで何もつけなくても味がついているスタイルのたこ焼き。食べてみると実にベーシックな味わい。個人的には会津屋の方が個性的で好みだけど、お土産としても販売されているものなので、他県へのお土産になるとこういうベーシックな味わいの方が無難なのかもしれない。
大阪・新大阪駅ビルの「たこ昌(たこまさ)」にて。

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