TAKO HOUSE(タコハウス)の「たこ焼き」 • 09.28.10

梅田にあるTAKO HOUSEで、たこ焼きをいただく。
このTAKO HOUSEは、たこ焼きをおつまみにするたこ焼き居酒屋。
お酒のおつまみとして食べることを前提にしているので、お客さんが自由に味つけするスタイルになっている。
食べてみると、ねっとりとした食感が印象的。
噛みしめて味わう、たこ焼き居酒屋らしい一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田(キタ)の「TAKO HOUSE(タコ・ハウス)」にて。

梅田にあるTAKO HOUSEで、たこ焼きをいただく。
このTAKO HOUSEは、たこ焼きをおつまみにするたこ焼き居酒屋。
お酒のおつまみとして食べることを前提にしているので、お客さんが自由に味つけするスタイルになっている。
食べてみると、ねっとりとした食感が印象的。
噛みしめて味わう、たこ焼き居酒屋らしい一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田(キタ)の「TAKO HOUSE(タコ・ハウス)」にて。

ユニバーサルシティウォーク内にあるたこやきミュージアムで、十八番のたこ焼きをいただく。
こちらのたこ焼きは、桜海老、生姜、天かすを入れた生地の中に、さらに牛乳を混ぜるのが特徴的。
ソース味で食べてみると、確かに柔らかな食感がある。
天かすの食感も印象深い一品。
ちなみに、このたこやきミュージアムには会津屋、やまちゃん、甲賀流などの大阪を代表するたこ焼きのお店が入っているので、USJに来る際にはここで食事をするのがオススメ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)通りのユニバーサルシティウォーク内、大阪たこ焼きミュージアムの「たこ焼 十八番(じゅうはちばん)」にて。

大阪の難波にあるたこ焼きの老舗、わかな大入りで、おおいりたこ焼きをいただく。
このおおいりたこ焼きは、上から右回りにカツオ醤油、ソースマヨネーズ、ネギ塩、月替わり(今月はカレー)の4種類に味付けされたたこ焼きがそれぞれ2個ずつ入っているたこ焼きセット。
日本一のたこ焼き激戦区となりつつある難波にあって観光客のニーズに応えたもので、二人組が味の違うたこ焼きを一口ずつ食べることができるよう工夫されている。
食べてみると、トロトロ感があるのが大阪のたこ焼きらしいところ。
個人的にはカレー味が気に入ったけれど、カレーは何でも美味しくなるので少し反則技かもしれない(w
ちなみに今回ご一緒した千葉県から来たまろみあんの人は、トロトロのたこ焼きを食べたことが無かったので新鮮だったとのこと。
確かに粉もん文化の今を知ることができる一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・難波(なんば、ミナミ)、千日前の「たこ焼き道楽 わなか(ワナカ) 大入り」本店にて。

たこ焼き居酒屋の、龍馬亭でたこ焼きをいただく。
たこ焼きをおつまみにするたこ焼き居酒屋があるのは大阪ならでは。
この龍馬亭は、もともとたこ焼き屋台からスタートしたらしく、醤油味のたこ焼きもそのままでもしっかりと味が付いている。
ソースとマヨネーズもかけることができるけれど、やはりそのままが美味しい。
ちなみに、こちらのお店は関西のお店にしてはめずらしくホッピーも置いているのも良いですな。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・福島の「たこ焼きと居酒屋のお店 龍馬亭(竜馬亭、りょうまてい)」にて。

美味しいたこ焼きと評判の、うまい屋でたこ焼きをいただく。
こちらのたこ焼きは、ソースはあくまでのオプションになっているところが伝統的。
そのままで食べてみると、もちっとした弾力のある生地で食べ応えがある。
しっかりと出汁の味がついているので何もつけなくても美味しいのが自信の現れですな。
シックな店構えも含めて、大阪の下町風情があるたこ焼きを味わえるお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・天神橋筋六丁目(天六、扇町、天満)の「うまい屋(うまいや、うまい家では無い)」にて。

明石にある玉子焼専門店の松竹で特別玉子焼きをいただく。
この松竹は、本場の明石では玉子焼と呼ばれる明石焼の専門店。
今回は蛸と玉子を2倍使った特別玉子焼を注文。
食べてみると、ふわふわ感ととろとろ感の両方が両立された上質な明石焼きの味がした。
出汁と三つ葉につけていただいても、ソースにつけていただいても美味しい。
まさに本場の味。
ちなみにこの日は、新快速で大阪→敦賀(136.9km)を移動してパリ丼を食べ、再び新快速で敦賀→明石(189.4km)に移動。
金ヶ崎撤退と中国大返しの両方を一日で経験したのと同じ、大阪・京都・滋賀・福井・兵庫の5府県(273.8km)を一度も乗り換えなしの座ったままで移動することができた。
青春18きっぷ&新快速バンザイ!
まろまろと今日ももぐもぐ。
兵庫県明石市の「玉子焼専門店 松竹(しょうちく)」にて。

道頓堀に面したオープン・カフェ&バーのUMIYA BEACH CAFEをおとずれる。
こちらはUMIYA(海家、海屋)という店名通り、海の家のような雰囲気になっている。
名物のたこ焼きを注文すると、生地の食感がひかくてきしっかりとしたものだった。
味付けの種類はいくつか選べるけれど、醤油味がオススメ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・難波(なんば、ミナミ)、湊町の「UMIYA BEACH CAFE(うみや・ビーチ・カフェ)」にて。