JAN JAN(ジャンジャン)の「モーモーカレー」 • 11.09.11

松阪にあるJAN JANで、モーモーカレーをいただく。
このモーモーカレーは、松阪牛を使った特製カレー。
さらっとした辛口のルーが、霜降りが特徴の松阪牛と良く合って美味しい。
ちなみに、こちらのお店はもともとはスナックだったとのこと。
業態は変わっても街に根付いたお店の一つ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県松阪市の「カレーハウス JAN JAN (ジャンジャン)」にて。

松阪にあるJAN JANで、モーモーカレーをいただく。
このモーモーカレーは、松阪牛を使った特製カレー。
さらっとした辛口のルーが、霜降りが特徴の松阪牛と良く合って美味しい。
ちなみに、こちらのお店はもともとはスナックだったとのこと。
業態は変わっても街に根付いたお店の一つ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県松阪市の「カレーハウス JAN JAN (ジャンジャン)」にて。

品川プリンスホテルで、めざめる朝カレー&ホームメイドパンビュッフェをいただく。
メインとなる、めざめる朝カレーは酸味があってさっぱりとした味。
個人的にはもう少しコクがある方が好みだけど、確かに朝には良さそう。
このカレーに加えて、パン、スープやサラダ、ヨーグルト、ドリンクがビュッフェ(バイキング)形式で食べ放題になる。
ちなみに、品川プリンスホテルと言えば、かつては日本経済の景気の良さの存在でもあったらしいけれど、現在はそのおもかげはなく、団体客から個人客への転換を目指している。
そんな努力がうかがえる朝食ビュッフェ。
まろまろと今日ももぐもぐ。
品川の「品川プリンスホテル」内イーストタワー、カフェレストラン24にて。

梅田にあるインド料理店ので、プロンマサラをいただく。
プロンマサラ(Prawn Masala)は、スパイスを利かせた車海老のカレーのこと。
メニューでは辛口と書かれてあったけれど、甘さも感じられるので思っていたよりもマイルドな口当たり。
食べるにしたがって魚介の味とスパイスの風味が広がる複雑な味わいの一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
大阪・梅田、大阪駅前第4ビルの「(Indian Restaurant Shri Aruna (インド料理 シュリアルナ)」にて。

松阪市飯高町の波瀬地区(旧波瀬村)でのクレソン作りのお手伝いの合間に、カレーライスとハヤシライスの合いがけをいただく。
これは山里応援プログラム「田舎暮らし体験」の一環で、プログラム参加者が手作りしたもの。
プログラム参加者である三重大学(人文学部、医学部)と関西学院大学のみなさん、山里の未来研究会櫛田川グループのみなさん、そして地元のみなさんと一緒に食べてみると、これが美味しい。
畑仕事の後ということもあるけれど、波瀬地区で採れたお米、ジャガイモ、玉ねぎなどの地元素材を使っているところが美味しさの秘密で、これはクレソンと同じく綺麗な水を使っているからとのこと。
ちなみに、波瀬産のクレソンは以前D`S ACTで、波瀬産クレソンサラダを食べた時に美味しさを感じた。
それが今回、その波瀬産のクレソンづくりをお手伝いさせていただく機会をいただいてMAXハイテンションで取り組ませていただいた。
波瀬産のクレソン作りをお手伝いした参加者と波瀬産の素材を使った美味しい昼食を食べたながら、山里の未来を語り合ったひと時。
まろまろと今日ももぐもぐ。
松阪市飯高町波瀬地区の「栃谷の山の駅」にて。

松阪にある居酒屋のだるまやで、特製カレーをいただく。
こちらのカレーは”特製”と銘打っているように、鶏がらと野菜を4時間煮込んだスープを使い、ルーを丁寧に濾してサラサラにしたという、手間暇をかけたもの。
食べてみると、ピリっと鋭い辛さの中に鶏のコクが感じられて美味しい。
単なる居酒屋メニューを越えた一皿。
ちなみに、こちらのお店には前回訪れた時と同じくミヤトウさんに連れて来ていただいた。
前回はまだ松阪に引越して来る前だったことを考えると、ご縁のめぐりあわせの不思議さを感じたひと時でもある。
そんな松阪のご縁に感謝☆
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県松阪市の「だるまや」にて。
追記:同じく松阪にある鉄板焼きの「てつ家」さんも同じオーナーさんとのこと。

松阪にある焼肉 むらたで、松阪牛のまかないカレーをいただく。
松阪牛の切り落とし肉にはしっかりと牛肉の甘みが感じられて、深い色合いのルーとの相性が良い。
また、後味でにんにくの風味を感じるのも焼肉屋さんのカレーらしいところ。
これで850円というお手軽さは、お昼限定メニューならではの一皿。
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県松阪市の「焼肉 むらた」にて。

三重のB級グルメとして知られる、さかえやのカレー焼きをいただく。
カレー焼きとは、長方形のまんじゅう生地の中にカレーが入ったもので、三重県内ではよく知られた存在。
・・・という話を前々から耳にしていたけれど、これまでいただく機会がなかったので今回が東海ごはん初登場。
食べてみると、生地にもカレーにもほんのりした甘さがあり、事前に想像していたものよりもおやつに近い食べ応え。
ただし、甘さの中にもカレーの風味がしっかりと感じられて、カレーまんともまた違った独特の味わいになっている。
県外での知名度はあまりないけれど、三重県内ではファンが多いというのもうなずける一品。
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県津市の「さかえや」にて購入とのこと。

松阪市役所職員食堂で、カレーライスをいただく。
カレーライスは、ビーフ、ボーク、チキンの三種類が日替わりメニューとなっている。
この日のポークカレーを食べてみると、とてもマイルドな味わい。
特許庁のカレーや東京大学のカレーなど、これまで食べたことのある職員食堂のカレーの中でも甘さが際立っている。
味も、350円という値段も、両方ともに優しい一皿。
ちなみに、こちらの松阪市役所職員食堂は三重中京大学学生食堂にも入っているトモ・グループが担当しているとのこと。
ちょうどこの日は僕がインストラクターをつとめる三重中京大学文化会の学生さんから松阪市情報政策担当官就任の表敬訪問を受けてご一緒したこともあり、松阪とのご縁を感じた食堂でもある。
(松阪学生マップの記事→「松阪市役所 社員食堂」)
まろまろと今日ももぐもぐ。
三重県松阪市、松阪市役所本庁内の「職員食堂」にて。