Archive for the ‘文京ごはん’







MACHON(マション)の「豚肩ロース肉のステーキ・温野菜バターライス添え」04.08.10



護国寺にあるフランス料理店、MACHONをおとずれる。

このMACHONは、文京区友の会新春ランチオフ会@ラ・バリック東京に参加された文京区友の会会員の方から「美味しいビストロ」として紹介されたお店。
今回は近くにお住まいの文京区友の会会員の方への受け渡しの用事があったので、ランチをご一緒させていただくこととなった。

この日のランチメニューは、豚肩ロース肉のステーキ・温野菜バターライス添え。
ワンプレートの中に大ぶりの豚肩ロース肉のステーキとバターライス、温野菜が盛られた迫力のある一皿になっている。
味の方もしっかりとした味つけがなされていて、満足感が高いものになっている。
何と言っても温野菜の加熱が絶妙で、美味しく感じられた。
ただし、ご夫婦で営まれていることもあり、ランチは水曜日と木曜日だけの営業とのこと。

こんな素敵なお店を紹介していただいた文京区友の会会員の方、ご一緒させていただいた文京区友の会会員の方の両方に感謝です☆
まろまろと今日ももぐもぐ。

護国寺(東京都文京区目白台 3-25-12 )のBRASSERIE MACHON(ブラッスリー・マション)にて。

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Starbucks Coffee(スターバックスコーヒー)の「キャラメルプロフィットロール」04.01.10



後楽園にあるStarbucks Coffee東京ドームシティ・ラクーア店で、キャラメルプロフィットロールをいただく。

プロフィットロール(profiterole)とは、小さなシュークリームをかさねたお菓子のこと。
このキャラメル味のプロフィットロールは、Starbucks Coffeeの春の限定スイーツ。

食べてみると、キャラメル風味のチョコレートでコーティングされたプチシューと、キャラメルクリームが合わさってキャラメル特有の香ばしさを感じることができる。
また、トッピングのヘーゼルナッツとピスタチオも合わさるとさらに濃厚な味わいとなって春らしさを感じる一品。

ちなみに、このStarbucks Coffee東京ドームシティ・ラクーア店は、文京区友の会の会員さんとおとずれたお店でもある。
ご近所さん情報交換の中で、朝の時間の活用ということが話題となり、久々に朝オフ会を開催することになった。
新年度初日にふさわしく、前向きに話が進んだスタバでのひと時。
まろまろと今日ももぐもぐ。

春日・後楽園(東京都文京区春日1-1-1)の「Starbucks Coffee(スターバックス・コーヒー)」東京ドームシティ・ラクーア(LaQua)店にて。

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ドーミーイン水道橋の「朝食バイキング」03.03.10



ドーミーイン水道橋で、朝食バイキングをいただく。

和洋取り揃えられた豊富なバイキングメニューの中でも、シチュー(右下)と白玉ぜんざい(右上)があるのが特徴的。
二つとも朝食メニューではあまり見かけないものだけど、どちらも暖かいものなので、暖かいものをいただきたい朝には嬉しいメニュー。
味ももちろん美味しくて、満足度の高い朝食バイキング。

ちなみに、このドーミーインはお風呂好きな僕にとっては嬉しい大浴場付きのホテルチェーン。
さらに朝食が充実しているのも魅力の一つ。
これまで利用させていただいた中では八丁堀梅田東倉敷秋葉原なども満足度が高かった。
朝ごはんカテゴリでもお世話になっています☆
まろまろと今日ももぐもぐ。

水道橋と本郷の間(東京都文京区本郷1-25-27)の「ドーミーイン水道橋」にて。

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鳳明館 森川別館の「朝食」02.17.10



本郷にある旅館の鳳明館 森川別館さんで朝食をいただく。

この鳳明館さんは、もともと東京大学(東京帝國大学)に通く学生のための下宿だった建物を再利用した旅館。
明治時代に建てられた木造建築は関東大震災や東京大空襲を乗り越えたもので、趣のあるたたずまいになっている。
山手線の中にある都心なのに日本らしい風情が感じられるということで、海外からの宿泊客も多いとのこと。

今回は引率のお手伝いで二泊させていただいたので、写真は二日目の朝食のもの。
煮込みの小鉢の中心に置くのはこちらのご膳のスタイルらしく、和風の雰囲気をかもしだしている。
(味の方も煮込みの小鉢が一番美味しく感じられた)

ちなみに、ご飯の左上に見えるのはアンパンマンのふりかけ。
確かにアンパンマンも日本文化を代表するものですね(^_-)
まろまろと今日ももぐもぐ。

東大前(東京都文京区本郷6-23-5)の「鳳明館」森川別館にて。

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ロワゾー・ド・リヨンの「シュー・パリジャン」12.14.09



湯島(上野御徒町)にあるパティスリー、ロワゾー・ド・リヨンでシュー・パリジャンをいただく。

このシュー・パリジャンは、加登学パティシエが腕をふるうロワゾー・ド・リヨンの名物。
食べてみると、地鶏の卵黄を使ったクリームがとても濃厚な上に、アーモンド入りのシューがクリームに負けないしっかりとした味になっている。
見た目の可愛さを裏切る、力強い味わい。

ちなみに、こちらのお店はイートインをするサロン・ド・テ(カフェ)も併設されているので、お茶としても利用可能なのもポイント。
まろまろと今日ももぐもぐ。

湯島(東京都文京区湯島3-42-12)の「ロワゾー・ド・リヨン」本店にて。

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池の端藪蕎麦の「ざるそば」12.14.09



池の端藪蕎麦で、ざるそばをいただく。

この池の端藪蕎麦は、かんだやぶそば並木藪蕎麦と並んで、藪蕎麦の御三家(三大藪)とも称される老舗の蕎麦屋さん。

藪蕎麦らしい濃い汁でざるそばをいただいてみると、蕎麦の香りがしっかりと感じられた。
甘皮を付けたまま石臼で挽いているとのことで、蕎麦の力強さを感じられる味わい。

ちなみに、こちらの池の端藪蕎麦は皿うどんのようにお蕎麦を揚げてあんかけをかけた「巣ごもりそば」も名物だけど、この巣ごもりそばにもそば湯を出してくれる。
御三家の中では比較的ホスピタリティが高いのも好感が持てるお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

上野池之端の湯島寄り(東京都文京区湯島3-44-7)の「池の端藪蕎麦(池之端やぶ)」にて。

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Volo Cosi(ヴォーロ・コズィ)の「ディナー・コース」12.13.09



「突き出し」と「ピエモンテ風・野菜のバーニャ・カウダ」の二皿→Volo Cosiらしい見た目も鮮やかなスタート。バーニャ・カウダは初お目見え。


「自家製パンの盛り合わせ」→いつもパンも美味しくいただいております。


「ヴェネツィア風魚介の前菜の盛り合わせ」→タコのソプレッサータ、ポテトのサラダ・キャビア添え、魚介のソーセージと野菜と白イカのマリネ・カラスミのスライス乗せ、カキのオーブン焼き、ホタテのグラタン、白ポレンタとバッロラマンテカーレ、ウナギのマリネと白ポレンタ、イワシの温かいマリネ、毛ガニのサラダ、ポタン海老のマリネ。
Volo Cosiの代名詞にもなっている前菜の盛り合わせは、この一皿だけでまるでコースのようになっている。


「自家製スパゲッティ・トマトソース」と「エミリア風ラザーニャのオーブン焼き」のパスタ二皿→自家製スパゲッティはもちもちした食感で、いつも新鮮な味わい。ちなみにこちらのラザーニャもお気に入り。


「牛フィレのタリアータ」→メインはお魚とお肉がある中でお肉を選択。しっかりとした肉の味わいに負けないソースの力強さを感じる一皿。


「デザート盛り合わせ」→一品一品がしっかりとつくられているドルチェたちで、これだけ食べても苦にならないまさに別腹な一皿。


「小菓子」→お茶菓子なのにこの手の込みよう。最後の最後まで鮮やかさがあるVolo Cosi劇場でした☆

文京区友の会忘年会で、Volo Cosiをおとずれる。
このVolo Cosiは、これまでもランチ会新春ディナー会で利用さていただいたけれど、今回は幹事さんと相談して文京区友の会2009年忘年会の会場にさせていただく。

今回のオフ会も参加希望の方が多くて、2度にわたって定数を増加、結局お店を貸切にして使わせていただいた。
(それでもキャンセル待ちとして参加できなかった方々がいたのは心苦しい)

思えば、会長である僕が公の仕事に就こうとしたり、一身上の都合で東京と大阪を行き来するなどをしているけれど、文京区友の会の会員数は減少するどころか増える一方。
しかも毎回オフ会はキャンセル待ちが出るほど盛況で、交流も盛んになって来ている。

上記にあげた要素は二つともマイナス要因になりがちだけど、結果的に前者はコミュニティの方向性を明確化させることになり、後者は幹事役を引き受けてくれる方が出て来ていただいて協同性を高めることとなった。
これは理解ある会員の方々にめぐまれたからこそ。本当に感謝したい。

そして、何よりも新しいご近所さん付き合いの基点の一つとして、文京区友の会が成長していることが嬉しい。
文京区友の会のみなさん、来年もどうぞよろしくお願いします(^_-)
まろまろと今日ももぐもぐ。

千石と白山の間(東京都文京区白山4-37-22)の「Ristorante Italiano “Volo Cosi”(リストランテ イタリアーノ ヴォーロ・コズィ)」にて。

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赤提灯の「もつ煮込み」12.12.09



湯島にある赤提灯で、もつ煮込みをいただく。

こちらのもつ煮込みは、汁気が多く、さらにネギでは無くオニオンスライスが大量にかけられているのが特徴的。
食べてみると、柔らかく煮込まれたモツとオニオンスライスとの相性が良くて確かに美味しい。
もつ煮込みの薬味でオニオンスライスを使うというのは斬新だと思っていたら、このレシピは創業以来続けているものだとか。

この他にもガツ刺しも美味しく、さらに串焼きは冷凍ものは一切使わないなど、随所にこだわりがかいま見える。
赤提灯は大衆居酒屋の代名詞だけど、それを店名に採用していることの心意気を感じるお店。
まろまろと今日ももぐもぐ。

湯島(東京都文京区湯島3-45-6)の「赤提灯(あかちょうちん)」にて。

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アンプティトゥールの「牛ほほ肉の赤ワイン煮」09.12.09



文京区友の会秋のディナーオフ会として、東大前にあるフレンチレストラン・アンプティトゥールをおとずれる。

こちらのお店は、mixi文京区友の会コミュニティにある談話室で幹事さんが呼びかけをしていただき、文京区友の会の会員の方々からご意見をお聞きして選定していただたいお店。

おとずれてみると、テロワールにこだわったお店とのことでワインの種類がとても豊富。
料理の方も、ワインと相性を考えられているものばかりで、お酒をほとんど飲まない僕でも楽しくなる料理の数々。

写真の牛ほほ肉の赤ワイン煮はそんなコースのメインディッシュにふさわしい一品。
赤ワインでしっかりと煮込まれた牛頬肉はとろりとした柔らかさとコクがあり、しっかりとした味つけは赤ワインとの相性が抜群。

美味しい料理とワインのおかげで、文京区友の会のオフ会の趣旨である、普段インターネット上では話しにくいご近所さん情報をワイワイとした雰囲気で交換する集まりとなった。

ちなみに今回も幹事さんは文京区友の会の会員の方で、会長の僕はお呼ばれするかたちとなった。
一身上の都合で落ちつかない日々だけど、文京ごはん文京区占いなどの文京コンテンツや、mixi文京区友の会コミュニティが、新しいご近所さん付き合いの基点として機能しているのはとても嬉しい。
感謝の気持ちでいっぱいになったお食事会☆
まろまろと今日ももぐもぐ。

東大前(東京都文京区向丘2-8-6)の「レストラン アンプティトゥール」にて。

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讃岐うどん大使・水道橋麺通団の「ゴマだれ坦々うどん」09.12.09



讃岐うどん大使・麺通団が展開する、水道橋麺通団をおとずれる。

このゴマだれ坦々うどんは、水道橋麺通団のオリジナル・メニューとのこと。
冷やしたうどんに坦々麺の坦々をのせて、ゴマだれ(写真右下)をかけていただくという創作系うどん。
食べてみると、胡麻ドレッシングのようなタレと坦々がコシのあるうどんと意外と相性が良くて美味しい。
コシだけでなくモチモチとした食感はまさに本場の味に近くて、新宿にある東京麺通団よりも好みの味。

ちなみにこちらのお店には、文京区友の会の会員の人から笑点の公開収録(後楽園ホール)のご招待を受けた帰りにご一緒したお店でもある。
一身上の都合はまだ続いているので落ち着かない日々、時にはせつない気分になることもあるけれど、文京区友の会の会員の人たちが何かと声をかけてくれるのはありがたいことですな(T_T)
まろまろと今日ももぐもぐ。

水道橋、春日・後楽園(東京都文京区本郷1-13-2)の「讃岐うどん大使 水道橋麺通団」にて。

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